支那における日本軍の軍票
投稿者: unhoo 投稿日時: 2007/09/01 05:39 投稿番号: [20912 / 41162]
>常識ある日本人ならばだけどね(笑)
金?
日本円払っっても喜ぶ訳ないだろうが、、使う場所
店が無いのだからね、、銀行で両替してくれたのかね?(笑)
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日本軍は軍票で支払い、中国人は喜んで受け取った。軍票は価値を維持して通貨として流通し、法幣(国民党政府の紙幣)との間にレートが発生して、銀行で交換ができた。
昭和18年ごろ、日本政府と汪精衛政府との協定で軍票は廃止することになり、汪精衛政府が発行していた中央儲備銀行の紙幣と交換された。したがって支那で軍票を持っていて、それが無価値になって損した人はいない。無価値にならないうちに、儲備銀行券に交換してしまったからだ。その後日米戦争で日本の旗色がわるくなると、儲備銀行券の価値が非常に下落したが、それでも日本軍占領地域では通貨の役割をしていた。日本敗戦により、汪精衛の政府(そのとき汪氏はすでに死去し、別の人が主席になっていたが)は消滅したが、民間にある儲備銀行券は法幣に交換された。国民党政府は勝者の一員になったものの、終戦後の経済政策がわるく、その上対中共戦争で連戦連敗だったので、法幣は全国的な大インフレとなり、蒋政権の台湾逃亡により、法幣は紙くずになってしまった。軍票、儲備銀行券、法幣のうち、ババ札になったのは法幣であった。
>君ね
アメリカに占領された当時
ドル紙幣で支払われて
喜んだんだろうかね、、田舎の日本人商店主は、、、?
そんな馬鹿な
経営者はいないぜ(笑)常識ある事
投稿しなさいね。 <
↑日本の常識で当時の中国を考えるから、こんな阿呆なことを言って悦に入ることになる。
これは メッセージ 20897 (yominokuni56 さん)への返信です.
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