南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 切れたので最後の方をやり直し

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/08/29 07:06 投稿番号: [20898 / 41162]
>(1)日本軍は食べ物が良かったので、中国兵ほどには盗みをする必要がなかった。

農家で愛情込めて育てた豚や牛鶏   野菜を強奪し食べてたってことか(笑)
徴発しなきゃ食料はなかったんだろ、、   金だして徴発してたんじゃなかったのか?   どこで   うまい食料を手にしてたんだ?(笑)

>(2)この表現が不適当であることはいうまでもない。彼等はこの軍隊を決して自分たちの軍隊とは考えなかった。日本軍の兵士も国民党の兵士も、外からやってきた同じ禍であるのに変わりはなかった。

この軍隊って   なんなんだ〜〜?   日本軍の闇部隊か(笑)


>軍隊の行動や戦争のやり方からだけでも、農民がどのような反応を示したかは想像に難くない。彼等は自らを守って生き延びようと努力したのである。

当たり前のこっちゃで、、(笑)   日本軍に守ってもらってたとでも?(笑)


>彼等は国府軍の徴発する米に砂を混ぜ、白痴や片輪者を徴募兵として送り出し(1)、敵軍がその必要とする軍用道路の工事に働く苦力に高い賃金を払うとなると、たちまち大挙して日本占領地帯に移住した。

敵軍?   これは日本軍の事か、、だったら   強制労働へかり出したんだろう。紛らわしいウソを書くなよ(笑)   敵軍と書きながら、賃金稼ぎ?だなんて   ペテンだな(笑)

>時には、彼等は隊を組んで国府軍の敗残兵を襲撃し、団結して徴募係の役人どもを虐殺した。河南省では、当局の無関心、無能力、穀物のトン積、さらには投機のために、1942年から43年にかけて起こった飢饉(2)が大いに悪化したので、日本人が1944年にこの省に再び(3)侵入した時、彼らにとっては事はことのほかに容易だった。彼らが前進してくるにつれて、農民は国民党の軍隊を襲撃し、武装解除し、時にはこれにリンチを加えたのである。

ほう、、それで   農民は日本軍の支援に回ったか?   国民党軍を敵として戦ったのか?   どこの歴史だ   台湾か?(笑)

支離滅裂だな、、日本軍は侵攻   侵略したわけだね。で、日本軍に荷担した中国農民は居たのかい?(笑)   ともに戦おうって中国農民は日本軍を支援したのかい?(笑)


>(1)長々と述べるよりは、農民層の徴兵に対する態度を一層よく説明するような挿話をもう1つ紹介しよう。これは外敵の侵略による農民ナショナリズムの誕生を分析しようとする場合に、無視できないような生の事実の1つである。河南省の鞏県に住む或る貧農の夫婦は炭鉱の坑夫をしている1人息子の賃銀のおかげで漸く暮らしていた。年の頃は40歳前後のこの夫婦に突然2人目の息子ができたときに、徴募係の役人どもがやって来て、長男は軍隊に入らなければならないと夫婦に告げた。法規によれば、1軒の家で息子1人だけが徴兵を免除されることになっているからというのである。妻はもしその息子がいなくなれば、自分たちは飢え死にすると説明して、嘆願した。だが土地の役人たちは耳を傾けようとしなかった。すると、彼女は家に帰って、赤ん坊を地べたに続けざまに打ちつけて死なせてしまった。


日本じゃ青年男子はすべて赤紙によって   徴兵されてまんがな(笑)

あほらしいこと一生懸命投稿しても   すぐにバレ   まっせ(笑)

合理性   常識   ないでんな(笑)
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