南京大虐殺は世界の常識
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/08/24 10:23 投稿番号: [20823 / 41162]
(シェルダン・H・ハリス著
死の工場
隠蔽された731部隊)より抜粋:
「何世紀もの間に災厄と悲運には慣れっこになり、長く苦難を味わい続けてきた中国人にも、日本軍の南京猛攻撃は、最大級の悲劇として記録されている。
1937年12月14日から1938年2月7日まで、日本軍は、将校たちの内諾の下に南京の市街で暴行を働き、手当たり次第に略奪、強姦、殺害を繰り返した。
この荒廃した都市を依然として徘徊していて見つかったあらゆる兵士同様、民間人まで手荒な扱いを受けた。
最終的な強姦・殺害事件は議論のあるところだが(1946年の東京裁判では婦女暴行を受けた者二万人、虐殺されたもの二十万人とされた。)
この事件に詳しい研究者は(十万人以上の捕虜および五万人以上の民間人が
南京の37マイル圏内で処刑された。
少なくとも五千人の婦女が暴行され、その多くは繰り返し、または数度の機会にわたって暴行された)と推定している。
暴虐の限りを尽くしたこの狂気の二ヶ月間は南京大虐殺として知られている。」
(いまさら、ウソだ〜い、って言っても、世界じゃ相手にされんじゃろ。
お笑いインチキ映画、南京の真実、日本の恥をさらすだけじゃな。)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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