お笑いインチキ映画ー南京の真実
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/08/22 11:45 投稿番号: [20788 / 41162]
海外メディアはこう見る。
ASIAN WEEK より抜粋:
南京大虐殺は「神話」であり、自分の映画は、他の映画が犯す間違いを「正す」ものになると彼は主張する。 「南京」については、「事実にもとづかず」、日本軍の行動に関して「誤解を与える」ものだという。
日本には今なお、こうした立場をとる人が一部にいるが、まともな歴史家はほとんど皆そろって、大虐殺が実際にあったことを認めている。数多くの目撃証言、写真、記録映像、手紙や文書が存在するのである。
今週、 中国系アメリカ人俳優ヴィック・チャオが同業のアジア太平洋系のアメリカ人俳優に、水島の映画のオーディションを受けないよう求める電子メールを一斉送信した。水島は配役の一部を米国で決めようとしているらしい。
メールの中でチャオは雄弁に語っている。「もし俳優としてオーディションまたは出演の誘いを受けているなら……この企画に加わらないよう、お願いする。映画俳優組合が定める低予算映画の賃金は最低限の額で、脚本はひどいので、この映画に参加しても、良いことはない……これに関わるということは、何十万人もの犠牲者の名を冒涜する歴史修正主義の手先となることだ」。
しかし、水島の映画に出演するほど愚かな俳優がいるだろうか?この映画に出るということは、ホロコーストはなかったと唱える映画に参加することに等しいだろう。
(こりゃ、前途多難ですな。)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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