Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
投稿者: fourdinand 投稿日時: 2007/08/21 00:55 投稿番号: [20748 / 41162]
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E6%85%B6%E7%88%86%E6%92%83
重慶爆撃は日中戦争・第二次世界大戦と続くこの時期の世界戦争の中で、1937年のゲルニカ爆撃に続く最初期の都市空襲(戦略爆撃)である。 日本軍は度重なる重慶爆撃にも関わらず、当時の航法の未発達さ(無線やレーダーなどの誘導方法は当時なかった)から、現地航空部隊の努力と犠牲にもかかわらず、蒋介石の中国を完全に敗北させるまでにはおよばなかった。また、蒋介石の司令部の位置を特定し、施設を狙った爆撃を行ったにもかかわらず司令部施設に命中弾は無かった(二発命中とも言われるが、蒋介石は無事だった)。中国側は防空壕の不足や、換気装置の不備による避難者の大量死などの事故もあり、市内の8割は破壊されたと言われている。
爆撃の効果については、当時から正確な検証がなかったことから日本軍部でも疑問視されたが、現実には蒋介石軍にはこの空襲は非常な打撃であり、蒋介石の日記によれば、ほとんど戦争を単独で遂行することができないまでに追い込まれていた。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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