南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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ジョン・ラーペ南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/08/17 11:16 投稿番号: [20613 / 41162]
当時南京に踏みとどまって中国人難民の保護に当たった国際委員会の代表であるジョン・H・D・ラーペは、日記の中で次のように書いている。

「(アメリカ人の誰かがこんな風に言った。『安全区は日本兵用の売春宿になった。』。当たらずとも言えども遠からずだ。
昨晩は千人も暴行されたと言う。
金陵女子文理学院だけでも百人以上の少女が被害にあった。
いまや耳にするのは強姦につぐ強姦。夫や兄弟が助けようとすればその場で
射殺。見るもの聞くもの、日本兵の残忍で非道な行為だけ。」

金陵女子文理学院の警備を担当した兵士の証言によれば、日本兵はトラックをのりつけて多くの女性を拉致していった。将校が同乗しているので、何も言えなかったという。

また、同じ国際委員会のメンバーであったベイツ博士は、『占領初期には控えめに見ても八千人の女性が強姦され、翌年の2, 3月までに何万という女性が強姦された)と報告している。

部隊によっては、女性を連行してきて部隊専用の私設慰安所を設けたり、
洗濯女、掃除婦の名目で拉致監禁して連日強姦したりした。
こうした強姦は、中国人女性の、民族として、人間として、女性としての
尊厳を踏みにじり、耐えがたい屈辱を与える意味において、殺人と同じ、あるいはそれ以上の破壊的な効果を持っていた。
証言によれば、天野中尉は南京陥落前に部下に対して「南京にはいれば強姦、
略奪やり放題だ」と部下を叱咤激励している。

いずれにしても強姦は中国人女性の体ばかりか、心に深い傷をあたえ、強姦されると屈辱感の為に自殺に走った女性もあり、多くの被害女性が心的外傷後ストレス
(PTSD)にかかり、生存者の中にはそれを今日まで引きずっている者も少なくない。

(昭和バカ天は自分の叔父や弟を南京攻略に派遣した。
日本兵はバカ天の名のもとに南京で暴虐の限りをつくした。)
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