Re: 知られざる反日国際ネットワークの脅威
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/08/12 03:43 投稿番号: [20446 / 41162]
>訴訟も一法だが、江崎道朗も言うように一方で秦郁彦「慰安婦と戦場の性」などを英訳して世界(特に北米)の大学図書館公共図書館に配布(寄付)するのも一案かもしれない。現状では、吉見やあのなんとかという女の名前みたいな人(彼は流暢な英語を話す)の本の英語版が権威あるものとして世界(特に北米)で受け入れられているようだから。ホンダや慰安婦問題に関心のあるアメリカ人の情報ソースは、あのような偏った英訳本、英語版のようだし。
【正論】拓殖大学教授・藤岡信勝
『レイプ・オブ・南京』未刊の理由
拓殖大学教授・藤岡信勝氏
■偽書から反日映画10本製作に怒りを
http://www.sankei.co.jp/ronsetsu/seiron/070327/srn070327000.htm(一部抜粋)
しかし、どんなデマでも放置すれば浸透する。私たちは上記共著の翻訳をアメリカの200を超える出版社に持ちかけたが、ことごとく断られた。かくして南京陥落70周年の今年、チャンの荒唐無稽(むけい)な偽書をベースにした反日映画が10本近くもつくられることになった。日本人は怒るべきであり、日本政府は国の名誉にかけて対応すべきである。(ふじおか
のぶかつ)
(2007/03/27 05:24)
首相(政府)が明確に反論しない限り、出版社とか図書館は受け入れないよ。
安倍を見ても分かると思うが自民党では無理。
新風が議席を獲得・拡大していかないと駄目。
それまでは、伊勢さんの訴訟の方が有効。
これは メッセージ 20439 (monkeybrain132 さん)への返信です.
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