Re: 国益とは。伊勢氏の訴訟について思う
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/08/08 16:11 投稿番号: [20393 / 41162]
>ホンダ・ラントス決議は東京裁判で日本に押された不当な烙印の一斑だろう。
誤解してるといけないので念のために言っとくけど、東京裁判で慰安婦問題なんか全く出てないからね。
1965年の日韓基本条約でも全く出なかった。
従軍慰安婦強制連行というのも南京事件と同様に1970年代に捏造されたものだからね。
●慰安婦問題捏造の経緯
1971年、『週刊実話』が「従軍慰安婦」という言葉を使用
1973年、千田夏光著『従軍慰安婦』という悪質な捏造本が発行
1977年、吉田清治著『朝鮮人慰安婦と日本人』という悪質な捏造本発行
1983年、吉田清治著『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』という悪質な捏造本発行
1990年〜1993年、朝日新聞が吉田清治らの虚言を真実であるとして、「従軍慰安婦強制連行」を大宣伝
1993年、宮沢喜一と河野洋平が吉田清治や朝鮮人婆の虚言を事実であると大宣伝
以後、南朝鮮の歴史教科書に「従軍慰安婦」が記述
1994年、吉田清治が「慰安婦強制連行」のデッチ上げを認める。
1997年1月3日、「朝まで生テレビ」に出演した反日左翼の吉見義明は、「強制連行は確認されていない」ことと、「挺身隊が慰安婦にさせられた例も確認されていない」ことを認める。
1997年、日本の中学校の歴史教科書に慰安婦問題が記載される。
●参考
従軍慰安婦強制連行捏造報道
従軍慰安婦問題誤報確定後も執拗に強制連行捏造報道
慰安婦問題の経緯
1. 昭和58年、吉田清治が、著書「私の戦争犯罪・朝鮮人連行強制記録」の中で,昭和 18年に軍の命令で「挺身隊」として、韓国斉州島で女性を「強制連行」して慰安婦にしたという「体 験」を発表。朝日新聞は、これを平成3年から翌年にかけ、4回にわたり、報道。
2. 同3年8月11日付け朝日新聞は、社会面トップで「思い出すと今も涙」「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」とのタイトルで、「日中戦争や第二次大戦の際、女子挺身隊の戦場に連行され,日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦のうち、一人が」名乗り出たと報じた。
3. 同4年1月11日、朝日新聞は、一面トップで「慰安所、軍関与示す資料」、「部隊に設置指示 募集含め統制・監督」と報道。この直後の16日から訪韓した宮沢首相は首脳会談で8回も謝罪を繰り返し、「真相究明」を約束。
4. 同5年8月4日、河野官房長官談話、政府調査の結果、「甘言、弾圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接に荷担したこともあった」と発表。
石原副長官がすかさず軍・官の強制連行の証拠は発見出来なかった
(今に至るも発見されていない)と発表したが時既に遅し。
この河野談話によって日本政府は、慰安婦が軍によって強制徴集されたことを公式に認めてしまったことになる。これを契機として、中学高校のほとんどの歴史教科書に、「従軍慰安婦」が記述されることになった。 この記事に疑問をもった済州新聞の許栄善記者と秦郁彦日大教授の調査により原著書は全くの作り話であることが判明。
誤解してるといけないので念のために言っとくけど、東京裁判で慰安婦問題なんか全く出てないからね。
1965年の日韓基本条約でも全く出なかった。
従軍慰安婦強制連行というのも南京事件と同様に1970年代に捏造されたものだからね。
●慰安婦問題捏造の経緯
1971年、『週刊実話』が「従軍慰安婦」という言葉を使用
1973年、千田夏光著『従軍慰安婦』という悪質な捏造本が発行
1977年、吉田清治著『朝鮮人慰安婦と日本人』という悪質な捏造本発行
1983年、吉田清治著『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』という悪質な捏造本発行
1990年〜1993年、朝日新聞が吉田清治らの虚言を真実であるとして、「従軍慰安婦強制連行」を大宣伝
1993年、宮沢喜一と河野洋平が吉田清治や朝鮮人婆の虚言を事実であると大宣伝
以後、南朝鮮の歴史教科書に「従軍慰安婦」が記述
1994年、吉田清治が「慰安婦強制連行」のデッチ上げを認める。
1997年1月3日、「朝まで生テレビ」に出演した反日左翼の吉見義明は、「強制連行は確認されていない」ことと、「挺身隊が慰安婦にさせられた例も確認されていない」ことを認める。
1997年、日本の中学校の歴史教科書に慰安婦問題が記載される。
●参考
従軍慰安婦強制連行捏造報道
従軍慰安婦問題誤報確定後も執拗に強制連行捏造報道
慰安婦問題の経緯
1. 昭和58年、吉田清治が、著書「私の戦争犯罪・朝鮮人連行強制記録」の中で,昭和 18年に軍の命令で「挺身隊」として、韓国斉州島で女性を「強制連行」して慰安婦にしたという「体 験」を発表。朝日新聞は、これを平成3年から翌年にかけ、4回にわたり、報道。
2. 同3年8月11日付け朝日新聞は、社会面トップで「思い出すと今も涙」「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」とのタイトルで、「日中戦争や第二次大戦の際、女子挺身隊の戦場に連行され,日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦のうち、一人が」名乗り出たと報じた。
3. 同4年1月11日、朝日新聞は、一面トップで「慰安所、軍関与示す資料」、「部隊に設置指示 募集含め統制・監督」と報道。この直後の16日から訪韓した宮沢首相は首脳会談で8回も謝罪を繰り返し、「真相究明」を約束。
4. 同5年8月4日、河野官房長官談話、政府調査の結果、「甘言、弾圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接に荷担したこともあった」と発表。
石原副長官がすかさず軍・官の強制連行の証拠は発見出来なかった
(今に至るも発見されていない)と発表したが時既に遅し。
この河野談話によって日本政府は、慰安婦が軍によって強制徴集されたことを公式に認めてしまったことになる。これを契機として、中学高校のほとんどの歴史教科書に、「従軍慰安婦」が記述されることになった。 この記事に疑問をもった済州新聞の許栄善記者と秦郁彦日大教授の調査により原著書は全くの作り話であることが判明。
これは メッセージ 20387 (monkeybrain132 さん)への返信です.