沖縄集団自決
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/07/17 09:15 投稿番号: [20140 / 41162]
(読売新聞より抜粋):
「小雨の中、敵弾激しく住民の叫び阿修羅の如く。自決したるもの三百数十人。
首を縛ったもの、手榴弾で一団となって爆死したる者、棒で頭を打ち合った者、
刃物で頚部を切断したる者。戦いとはいえ、言葉に尽くしえない情景であった。
62年前の沖縄戦では、上陸した米軍の砲撃弾雨の中、日本軍と行動を共にした住民たちは、逃げ場を失い、ガマなど各所で、肉親同士が殺しあう悲惨な最期を迎えた。
住民を集団自決にまで追い込んだ時代背景とは何だったのか。教科書の
記述を削除する前に、きちんと向き合わなければならない事実がそこにある。」
(沖縄の悲劇を闇に葬ろうとしている張本人は、元共産党員で拓殖大学教授のペテン学者藤岡某である。
この卑劣間はかつての日本軍の犯罪をちょろまかし、歴史をねじまげ、日本を再び暗黒の時代にミスリードしている。
このクズ人間にたぶらかされているアベ政権も共犯である。
このような卑劣な連中を許してはならない。)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/20140.html