yomi の 国の実態(笑)
投稿者: nipponn_cyacyacya99 投稿日時: 2007/07/15 22:43 投稿番号: [20115 / 41162]
支那の社会体系
◆官僚は年金保険を支払わなくてもいいが、受取る年金は国民の三倍以上である。
◆海外のテレビ番組の視聴は禁じられている。アフガンの旧タリバン政権が自国民に対して、テレビ番組の視聴を禁止したときよりも少し緩い程度。
◆インターネット・カフェに入る際、身分証明書を提示しなければならない。
◆海外で見ることの出来るウェブサイトは、国内でも見ることが出来るとは限らない。決して貴方のパソコンが故障したわけではない。
◆携帯電話は、掛けなくても料金を支払わなければならない。中国国内の携帯電話会社は発信者および受信者両方の通信費用をダブル徴収する。
◆この国の国民は「嘘」
に慣れており、真相を知ろうとしない。
◆この国では、百人の政府職員がいれば、百人が汚職する。
◆国民に出来る限り出来事を知らせないのがこの国の国策だ。
◆如何なる企業にも、必ず「党支部書記」
のポジションがある、勿論、その者は会社の業務とは何の関わりもない。
◆中共政権下の国民は直接選挙する権利がない。
◆中国には、「特定定年退職幹部」という階層があり、一般国民より優遇される。
◆国内旅行する際も「ビザ」が必要である。香港を訪問する場合は通過ビザが、深センを訪問する場合は辺境ビザが必要。
◆この国では三〇%以上の国民が、殆ど読み書きが出来ない。
◆部屋を貸し出す際、庶民は毎月、地元の派出所に費用を納めなければならない。暴力団に支払う保護費と似ている。
◆この専制国家は、最終的に世界中に共産主義を実現すると豪語する。
◆各家庭につき一人の子供しか許されない産児制限がある。しかし、かごに子供を何人も乗せている人をよく見かける。
◆国民は勝手に引越し出来ない。戸籍の移動も出来ない。
◆党内の行政警告処分が刑事処分に取って代わることが出来る。
◆中国は
「中華民族の偉大なる復興」
「教育にて国を栄させ」
「教育が基本」などと唱え続けているが、実質上政府が投入した教育費の総額は、アフリカの貧困国家ウガンダと同程度で非常に低い。その結果、国民自らが支払う教育費は世界トップの高額だ。
◆医療事故は、病院側が裁決を下している。裁判所は病院側の上層部門の鑑定報告に従う。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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