「強制連行」の反状況証拠
投稿者: chinotabibito 投稿日時: 2007/07/03 14:22 投稿番号: [19771 / 41162]
誘拐された朝鮮人女性が帰国
03年に朝中国境地帯で拉致
[朝鮮新報 2007.7.2]
>【平壌発=文・李相英記者、写真・盧琴順記者】2003年に朝中国境地帯で誘拐拉致されて、日本に渡った朝鮮女性が6月26日、平壌に再び戻ってきた。
・・・1949年10月28日、神奈川県川崎市で父親の都サムダルさんと、母親の石川美代子さんの三女として生まれた都秋枝さんは、1960年に両親とともに帰国した。
都さんは誘拐拉致の経緯について、「2003年10月18日、国境地域で騙され豆満江を渡り、待機していた車に乗せられた。その後、瀋陽の日本領事館に入り、11月21日に日本に入国した」と説明した。・・・都さんは日本で一人で暮らした。・・・彼女は「日本に親せきは多いが、今年100歳になる叔母だけが温かく接してくれた」としながら、3年7カ月の間、日本には「まったくなじめなかった」と話した。・・・都さんは6月21日に成田空港出発後、北京大使館で滞留しながら帰国の日を待った。・・・<
矛盾だらけ、合理性なし。しかし朝鮮新報はまじめに掲載している。これがそのまま「従軍なんとかの強制連行」の実体なのだろう。
何年かしたら上記は「日本の小泉政権が実行した強制連行」として謝罪と国家賠償を要求すら対象にされる。
アメリカではマイク・ホンダの類が決議案をすすめ、国連では統一朝鮮が日本非難を始める。
そんなヤツラだと思っておかなければならない。
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