Re: 河野談話の白紙撤回を求める署名サイト
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/07/01 20:27 投稿番号: [19733 / 41162]
>まあ〜、狂っているとしか思えない発言だけど、体罰で殺された罪のない
>13才と15才の少年達が、殺人事件を起こすであろうと言う法的・医学的証拠は?
アホか?
法的・医学的証拠ではなく、一緒に居た親が感じたことなんだよ。
>その日本軍に一時保護された中国兵が日本軍から無事に解放されたと言う証拠をだしてね。
収容された捕虜が理由も無く殺害された証拠がなければ、日本軍に保護された捕虜は生存したのだよ。
>コーヒーさんの考えでは戦争では敗残兵は処刑されるのが当たり前なんでしょ?
俺がいつそんなことを言った?
>硫黄島では多くの日本兵が(天皇陛下バンザイ)といって手りゅう弾で自爆してるよね。
硫黄島では自決が禁止されてたんじゃないの?
アメリカの尋問記録によれば、日本の兵士たちは最後の一人になっても
戦えと命じられていたそうだ。
>満州では関東軍のおえらいさんはソ連の侵攻からのがれて、日本人の
>子どもや女子を置き去りにして、敵前逃亡したのは有名だよね。
オマエ、認知症か?
#12860を大きい声で100回読め!
>敗残兵や捕虜は処刑されて当然って、君がいつも言ってるよね。
?(´ヘ`;)ハァ
そんなアホなことを言った覚えがないが?
>中国軍に捕虜になって処刑された日本兵の名簿リストだしてね。
支那軍は、投降などして捕まえた日本兵を、捕虜にする前に1人残らず全員惨殺したんだよ。
したがって、犠牲となった日本兵は戦死者扱いだ。
12月13日、光華門城壁を占領
城壁付近で彼我不明の焼死体を発見、まだかすかに息をしていた。これを見た大隊長芳賀少佐は激怒し犯人捜しを命じた。私の部下に犯人はいなかった。検死の結果、焼死体は日本兵と判明。捕虜となった日本兵が、生きたまま焼かれたようだ。
第九師団・山砲第九連隊・第七中隊長
大内義秀氏(要約)
12月13日、南京の南方の城門から入ると、彼我の戦死体が転々と散在していた。その中に、一人の日本兵が手足を立ち木に縛られたまま、身に数弾を受けて死んでいた。一見して、捕虜となった日本兵が支那軍によって虐殺されたと感じ、縄を切って降ろした。
第三師団・野砲兵第五連隊・第一大隊観測班長
大杉浩氏
これは メッセージ 19700 (fukagawatohei さん)への返信です.
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