返答はないようだね。
投稿者: tm_bit 投稿日時: 2003/08/13 22:03 投稿番号: [1931 / 41162]
結局の話、
谷中将の『申弁書』(昭和22年1月15日)によると、
〈中華門付近は激戦地域なりし為め、被告の部隊入城の際、
住民は既に戦禍を避くる為め、他地域に非難しあり。
残存者皆無にして我師団は空屋に宿営せり。従がって我将兵に
より迫害を受くる対象となる住民は皆無なりき。・・・
被告の部隊が蕪湖へ転進する迄には復帰せるを認めず、〉とある。
上記の部分は「南京軍事法廷」で谷中将たちの蛮行を証言した
中国側の数百名の目撃証言との遥かなくい違いと矛盾であるが、
谷中将のこの申弁書を秦氏は「無視」して都合のよいところだけ
抜き出して書き込んでいるのだよ。
これを、世間では「トリミング」という。
これは メッセージ 1891 (tm_bit さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/1931.html