Re: 南京虐殺を行ったのは中国人(笑 1
投稿者: lalalurararu 投稿日時: 2007/06/12 08:15 投稿番号: [19212 / 41162]
南京虐殺と繰り返す中国人だが、その時代、写真や映像で歴史の真実を残すなどという発想など、中国人の頭に浮かんだことなど一切なかった。
そういった発想は、欧米で生まれたものであり、欧米以外の国では、脱亜入欧以来、アジア的後進と決別し、欧米と同じ先進を歩むことを決意した日本だけが持っていたものである。
欧米の新聞と同様、文字だけの羅列でなく、写真入りの新聞を発行したのは、当時、アジアでは日本だけが行っていたことである。
主観は抜きにして客観的に、事実のみを述べねばならないニュースや新聞、のみならず、教育でさえも、21世紀の今なおプロパガンダまみれの中国に、歴史の真実を残すなどという発想など、いまだ生まれてはいない。
その証拠に、残虐な映像や残虐な写真に残る、猟奇的な場面ばかりを追嗜好して追いかけたとしか思えないほど、しょうもない映像しか残っていないのが中国である。
映像に南京の残酷なシーンばかり残せる物質や技術を、どこぞの中国人がすでに入手していたにしては、全く同じ時期か、あるいは、時代と前後した、のどかで幸福に暮らす中国人の映像が一切残っていないのも不自然である。
不自然というなら、その後の文化大革命や大躍進の際の映像が一切残っていないことさえも不自然であるし、おそらくは残っていたはずだが、どこかに隠してあるか、意図的に破棄されたか。
残虐さや悲惨さが類を見ない映像であるが、南京虐殺のプロパガンダに使うには、さすがに、カラー映像だったり、モノクロでも鮮明すぎたりと、見るものが見れば、当時の映像でないと、すぐにばれ、あまりにも無理があるので、お蔵入りになったか破棄されたか。共産党がなくなった時、いつか白日のもとにさらされる日が来るだろうか。
だが、毛沢東がやらかした中国国内での虐殺や悲惨な状況は、南京虐殺のプロパガンダさえ吹っ飛ばすほど絶大なインパクトを持つがゆえ、中国にとって甚だ都合の悪い歴史の真実ということで、本来、人類にとって大変貴重であるはずの、歴史の証言者を破棄してしまったかもしれない。
天安門事件にしても、海外のメディアが映像に録って全世界に配信しなければ、あれも中国にとっては都合の悪い歴史の真実ということで、仮に何らかの映像が残っていたとしても、中国自身によって破棄されたのは間違いない。
特に、現状を知りたくてたまらず、だが超危険な現場に行くのは絶対嫌アルヨ!という共産党幹部たちが、飽食に満ち足りた安全な場所で、国内の悲惨な状況を映像で見るために録られたフィルムが存在したはずだが、海外メディアが独自取材で映像で配信しなければ、それら共産党幹部が見た残虐な映像も、全て破棄され、歴史の闇に葬られたことだろう。
中国人が南京虐殺と言い張る事件の前後や、その後の中国の、中国ののどかな風景、幸福そうな人民たち、こういった映像が、日本のテレビ映像の真似を始める以前の中国に、一切、残っていない。
猟奇的な地獄絵図ばかりを好んで残したとしか思えない中国人が、その嗜好に従って、猟奇的な地獄絵図を自ら具現化してきたと考えても不思議はない。
西欧列強が中国を殖民支配していた時の、中国で見聞きした事実を、西欧人が本に出したが、中国の公開処刑では、処刑され首が切り落とされると、公開処刑を楽しむためにつめかけた中国人が、落とされたとたん、首を足で蹴って遊んでいたという。こういうのが映像や写真に残っていれば、中国の真実が世界に知れたはずである。
今でこそ、アフリカの奥地の部族の生活などがドキュメンタリーとして放送される時代であるが、当時、高価なフィルムや重量のある機材をわざわざ植民地支配地に持って行き、その土地のおぞましい映像を歴史映像として残す考えは、西欧人にはなかった。美しい女優やドラマチックかつロマンチックな映像を残したのみである。
映像を最初にプロパガンダに使い始めたのは、物量や経済に余裕のあったアメリカである。
モンロー主義を貫き、日本との戦争を望んでいなかったアメリカ国民に、日本人の悪逆非道を映像で何度も流し、日本人憎しのプロパガンダを植えつけた。
その際、自分たちアメリカ人と何の関係もないアジア人同士が、はるか彼方の世界の果てで、どう殺しあおうが戦争しようが全く興味ないなどと思われては困るし、いわんや、中国人のことを、殺されて当然だろうなどと思われても困る。
プロパガンダ映画を製作する側としては、当然、日本人と中国人のイメージを、政府の都合のいいよう操作したというのが、南京虐殺の真実である。
そういった発想は、欧米で生まれたものであり、欧米以外の国では、脱亜入欧以来、アジア的後進と決別し、欧米と同じ先進を歩むことを決意した日本だけが持っていたものである。
欧米の新聞と同様、文字だけの羅列でなく、写真入りの新聞を発行したのは、当時、アジアでは日本だけが行っていたことである。
主観は抜きにして客観的に、事実のみを述べねばならないニュースや新聞、のみならず、教育でさえも、21世紀の今なおプロパガンダまみれの中国に、歴史の真実を残すなどという発想など、いまだ生まれてはいない。
その証拠に、残虐な映像や残虐な写真に残る、猟奇的な場面ばかりを追嗜好して追いかけたとしか思えないほど、しょうもない映像しか残っていないのが中国である。
映像に南京の残酷なシーンばかり残せる物質や技術を、どこぞの中国人がすでに入手していたにしては、全く同じ時期か、あるいは、時代と前後した、のどかで幸福に暮らす中国人の映像が一切残っていないのも不自然である。
不自然というなら、その後の文化大革命や大躍進の際の映像が一切残っていないことさえも不自然であるし、おそらくは残っていたはずだが、どこかに隠してあるか、意図的に破棄されたか。
残虐さや悲惨さが類を見ない映像であるが、南京虐殺のプロパガンダに使うには、さすがに、カラー映像だったり、モノクロでも鮮明すぎたりと、見るものが見れば、当時の映像でないと、すぐにばれ、あまりにも無理があるので、お蔵入りになったか破棄されたか。共産党がなくなった時、いつか白日のもとにさらされる日が来るだろうか。
だが、毛沢東がやらかした中国国内での虐殺や悲惨な状況は、南京虐殺のプロパガンダさえ吹っ飛ばすほど絶大なインパクトを持つがゆえ、中国にとって甚だ都合の悪い歴史の真実ということで、本来、人類にとって大変貴重であるはずの、歴史の証言者を破棄してしまったかもしれない。
天安門事件にしても、海外のメディアが映像に録って全世界に配信しなければ、あれも中国にとっては都合の悪い歴史の真実ということで、仮に何らかの映像が残っていたとしても、中国自身によって破棄されたのは間違いない。
特に、現状を知りたくてたまらず、だが超危険な現場に行くのは絶対嫌アルヨ!という共産党幹部たちが、飽食に満ち足りた安全な場所で、国内の悲惨な状況を映像で見るために録られたフィルムが存在したはずだが、海外メディアが独自取材で映像で配信しなければ、それら共産党幹部が見た残虐な映像も、全て破棄され、歴史の闇に葬られたことだろう。
中国人が南京虐殺と言い張る事件の前後や、その後の中国の、中国ののどかな風景、幸福そうな人民たち、こういった映像が、日本のテレビ映像の真似を始める以前の中国に、一切、残っていない。
猟奇的な地獄絵図ばかりを好んで残したとしか思えない中国人が、その嗜好に従って、猟奇的な地獄絵図を自ら具現化してきたと考えても不思議はない。
西欧列強が中国を殖民支配していた時の、中国で見聞きした事実を、西欧人が本に出したが、中国の公開処刑では、処刑され首が切り落とされると、公開処刑を楽しむためにつめかけた中国人が、落とされたとたん、首を足で蹴って遊んでいたという。こういうのが映像や写真に残っていれば、中国の真実が世界に知れたはずである。
今でこそ、アフリカの奥地の部族の生活などがドキュメンタリーとして放送される時代であるが、当時、高価なフィルムや重量のある機材をわざわざ植民地支配地に持って行き、その土地のおぞましい映像を歴史映像として残す考えは、西欧人にはなかった。美しい女優やドラマチックかつロマンチックな映像を残したのみである。
映像を最初にプロパガンダに使い始めたのは、物量や経済に余裕のあったアメリカである。
モンロー主義を貫き、日本との戦争を望んでいなかったアメリカ国民に、日本人の悪逆非道を映像で何度も流し、日本人憎しのプロパガンダを植えつけた。
その際、自分たちアメリカ人と何の関係もないアジア人同士が、はるか彼方の世界の果てで、どう殺しあおうが戦争しようが全く興味ないなどと思われては困るし、いわんや、中国人のことを、殺されて当然だろうなどと思われても困る。
プロパガンダ映画を製作する側としては、当然、日本人と中国人のイメージを、政府の都合のいいよう操作したというのが、南京虐殺の真実である。
これは メッセージ 19199 (saihendou さん)への返信です.