日本人による大虐殺など有りません。
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/06/09 21:21 投稿番号: [19031 / 41162]
シナ人による南京城大虐殺は有史以来幾度も行われたそうですね。
恐ろしいシナ人!
シナ人は平気で大虐殺?という言葉を使えるんだ、日本人にはなじみのない言葉です、万人抗?
======================−
当時南京城には欧米の新聞記者及び開城時には日本の朝日新聞毎日新聞の記者が取材に来ていた。
昭和12(1937)年12月13日、南京事件が起きたとされる時期である
●陥落以降に撮影された写真陥落当時には120名をこえる報道陣が南京に滞在していました。
●(外国人記者達を含めて)
彼らの多くは戦争が終わり、南京が平和に復興する様子を写真などによって撮影、記録しています。
●ところが戦後、これらの写真を「朝日新聞」、「毎日新聞」「岩波書店」、「日教組」、「NHK」などのサヨク系団体や組織によって封印されたのです。
http://www.history.gr.jp/~nanking/peace.html#11
http://www.history.gr.jp/~nanking/fukei.html
南京で対峙していたのは国民党(蒋介石)軍だったその南京戦当時の国際宣伝処長だった曾虚白金を払って書いて貰ったというのだから嘘はないだろ、その証拠に
大虐殺を行っていれば参拝するはずもないよね!
●昭和31年・張道藩中華民国(台湾)国立法院院長一行
●そう言えば先日李登輝前総統も参拝されていましたね。
南京大虐殺 は欧米人が記録捏造 中国国民党が依頼
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H13/1312/131215nankin.html
東京裁判で所謂南京大虐殺の証拠として提出された欧米人の
記録が実は中国国民党の宣伝工作によるものだったことが判明
したとして、
北村稔 立命館大学教授(中国近現代史)はその研究成果を、
先月発売の
『「南京事件」の探究 』(文春新書)
に著した。
この記録は
英マンチェスター・ガーディアン紙の中国特派員だった
H・J・ティンパーリーの
『戦争とは何か・・中国における日本軍の暴行』と
南京市の金陵大学教授だったL・スマイス博士の
『南京地区における戦争被害』(スマイス報告)。
北村教授は
台湾で1996年に刊行された
『中国国民党新聞政策之研究(1928〜1945)』
の中で、
国際宣伝処が二人に上記の宣伝書を書いて貰ったとの記述があり、
南京戦当時の国際宣伝処長だった曾虚白の
『自伝』(1988年)にも、二人に
「金を使って日本軍の南京大虐殺の目撃記録として2冊を書いて貰い
・・・二つの書物は売れ行きのよい書物となり宣伝の目的を達した」
と書かれていたという。
恐ろしいシナ人!
シナ人は平気で大虐殺?という言葉を使えるんだ、日本人にはなじみのない言葉です、万人抗?
======================−
当時南京城には欧米の新聞記者及び開城時には日本の朝日新聞毎日新聞の記者が取材に来ていた。
昭和12(1937)年12月13日、南京事件が起きたとされる時期である
●陥落以降に撮影された写真陥落当時には120名をこえる報道陣が南京に滞在していました。
●(外国人記者達を含めて)
彼らの多くは戦争が終わり、南京が平和に復興する様子を写真などによって撮影、記録しています。
●ところが戦後、これらの写真を「朝日新聞」、「毎日新聞」「岩波書店」、「日教組」、「NHK」などのサヨク系団体や組織によって封印されたのです。
http://www.history.gr.jp/~nanking/peace.html#11
http://www.history.gr.jp/~nanking/fukei.html
南京で対峙していたのは国民党(蒋介石)軍だったその南京戦当時の国際宣伝処長だった曾虚白金を払って書いて貰ったというのだから嘘はないだろ、その証拠に
大虐殺を行っていれば参拝するはずもないよね!
●昭和31年・張道藩中華民国(台湾)国立法院院長一行
●そう言えば先日李登輝前総統も参拝されていましたね。
南京大虐殺 は欧米人が記録捏造 中国国民党が依頼
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H13/1312/131215nankin.html
東京裁判で所謂南京大虐殺の証拠として提出された欧米人の
記録が実は中国国民党の宣伝工作によるものだったことが判明
したとして、
北村稔 立命館大学教授(中国近現代史)はその研究成果を、
先月発売の
『「南京事件」の探究 』(文春新書)
に著した。
この記録は
英マンチェスター・ガーディアン紙の中国特派員だった
H・J・ティンパーリーの
『戦争とは何か・・中国における日本軍の暴行』と
南京市の金陵大学教授だったL・スマイス博士の
『南京地区における戦争被害』(スマイス報告)。
北村教授は
台湾で1996年に刊行された
『中国国民党新聞政策之研究(1928〜1945)』
の中で、
国際宣伝処が二人に上記の宣伝書を書いて貰ったとの記述があり、
南京戦当時の国際宣伝処長だった曾虚白の
『自伝』(1988年)にも、二人に
「金を使って日本軍の南京大虐殺の目撃記録として2冊を書いて貰い
・・・二つの書物は売れ行きのよい書物となり宣伝の目的を達した」
と書かれていたという。