Re: deli君ここにもいたのか<横失礼
投稿者: mrdassennman 投稿日時: 2007/06/08 02:26 投稿番号: [18909 / 41162]
無いという証拠は出せますよ。簡単に
始めに意見の違う人同士で、あれが、無い、あるの論争になったとき。
「無い」と断定したのはデリ坊だよ。しかし、ここで無いと決まったわけではない。
「少数ながらありますよ。」
「じゃあ、その証拠を出せ」はルール違反。さらに人数は名前はというに至っては、当然「あなたが無いという証拠をだせ」という事になるでしょう。
無い証拠は出せないというのは一見真実みたいだが、ここに捻じ曲げがある。
「無い」といったんだったら、その場で本当は証拠を出すべきでしょう。
相手も納得する多角的な調査や検討を加えた上でそれらを公開して無いという証拠になるのです。
でも、この場合相手が有るという証拠を出せばくつがえります。
私も南京軍事法廷の判決文をうよみました。裁判なんですから、被害者の氏名を出来るだけ出すのはあたりまえ。デリ坊は南京と東京を意図的にかしらないが取り違えてもいた。まあ、どちらにでも少数はあるんじゃないの。
国際委員会の告発文だって私は立派に名簿ともいえると思う。何万もの処刑された投降兵に比べれば、圧倒的に少ないけれど。
PS
デリのパターン
そのうち、同窓会名簿みたいなものをいいだして、「そんなのは名簿じゃない。ほらやっぱり無いじゃないか。」「この嘘つき。」てね。
これは メッセージ 18884 (reveal_the_truth_2007 さん)への返信です.
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