Re: 秋葉広島市長、米国の原爆投下を容認!
投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2007/06/03 23:28 投稿番号: [18779 / 41162]
>アメリカは最初から「原爆投下するまで日本を降伏させるな」の方針だったことも、原爆投下が米国の対ソ威嚇と人体実験だった事も、
>こういうとってつけた様な嘘を信じるやつがいると思うのかい(笑)
↑
こういうとってつけた様なお前の妄想を信じるやつもいないよ。
>丸腰になって白旗あげてる兵隊を射殺したのは日本軍だけだよ(笑
米軍もやってるよ。リンドバーグの日記にある。
六月二十一日 水曜日
日本兵士殺害に関する将軍の話
数週間前のことだが、最前線のさる技術科軍曹が、もう二年以上も太平洋地域で、
戦闘部隊と行を共にしながら、ついぞ実戦に参加した経験がなく
帰国する前にせめて一人だけでも日本兵を殺したいと不平を漏らした。
軍曹は敵の地域内に進入する偵察任務に誘われた。
軍曹は撃つべき日本兵を見つけられなかったが、偵察隊は一人の日本兵を捕虜にした。…
「しかし、俺はこいつを殺せないよ!やつは捕虜なんだ。無抵抗だ」
「ちぇっ、戦争だぜ。野郎の殺し方を教えてやらあ」
偵察隊の一人が日本兵に煙草と火を与えた。煙草を吸い始めた途端に、
日本兵の頭部に腕が巻き付き、喉元が「一方の耳元から片方の耳元まで切り裂かれた」のだった。
六月二十六日 月曜日
・・・
談たまたま捕虜のこと、日本軍将兵の捕虜が少ないという点に及ぶ。
「捕虜にしたければいくらでも捕虜にすることが出来る」と、将校の一人が答えた。
「ところが、わが方の連中は捕虜をとりたがらないのだ」
「*****では二千人ぐらい捕虜にした。しかし、本部に引き立てられたのはたった百か二百だった。
残りの連中にはちょっとした出来事があった。
もし戦友が飛行場に連れて行かれ、機関銃の乱射を受けたと聞いたら、投降を奨励することにはならんだろう」
「あるいは両手を挙げて出て来たのに撃ち殺されたのではね」と、別の将校が調子を合わせる。
八月六日 日曜日
「たとえば第四二連隊だ。連中は捕虜を取らないことにしている。兵どもはそれを自慢にしているのだ」
「将校連は尋問するために捕虜を欲しがる。
ところが、捕虜一名に付きシドニーへ二週間の休暇を与えるというお触れを出さない限り、
捕虜が一人も手に入らない。お触れが出た途端に持て余すほどの捕虜が手に入るのだ」
「しかし、いざ休暇の懸賞を取り消すと、捕虜は一人も入って来なくなる。
兵どもはただ、一人もつかまらなかったよとうそぶくだけなんだ」
「オーストラリア軍の連中はもっとひどい。
日本軍の捕虜を輸送機で南の方に送らねばならなくなったときの話を知ってるかね?
あるパイロットなど、僕にこう言ったものだ。
捕虜を機上から山中に突き落し、ジャップは途中でハラキリをやっちまったと報告しただけの話さ」
「例の日本軍の野戦病院を占領したときの話を知ってるかね。
わが軍が通り抜けたとき、生存者は一人も残さなかったそうだ」
−‐−
リンドバーグの日記にはこんなのがいっぱい出てくるぞ。
>こういうとってつけた様な嘘を信じるやつがいると思うのかい(笑)
↑
こういうとってつけた様なお前の妄想を信じるやつもいないよ。
>丸腰になって白旗あげてる兵隊を射殺したのは日本軍だけだよ(笑
米軍もやってるよ。リンドバーグの日記にある。
六月二十一日 水曜日
日本兵士殺害に関する将軍の話
数週間前のことだが、最前線のさる技術科軍曹が、もう二年以上も太平洋地域で、
戦闘部隊と行を共にしながら、ついぞ実戦に参加した経験がなく
帰国する前にせめて一人だけでも日本兵を殺したいと不平を漏らした。
軍曹は敵の地域内に進入する偵察任務に誘われた。
軍曹は撃つべき日本兵を見つけられなかったが、偵察隊は一人の日本兵を捕虜にした。…
「しかし、俺はこいつを殺せないよ!やつは捕虜なんだ。無抵抗だ」
「ちぇっ、戦争だぜ。野郎の殺し方を教えてやらあ」
偵察隊の一人が日本兵に煙草と火を与えた。煙草を吸い始めた途端に、
日本兵の頭部に腕が巻き付き、喉元が「一方の耳元から片方の耳元まで切り裂かれた」のだった。
六月二十六日 月曜日
・・・
談たまたま捕虜のこと、日本軍将兵の捕虜が少ないという点に及ぶ。
「捕虜にしたければいくらでも捕虜にすることが出来る」と、将校の一人が答えた。
「ところが、わが方の連中は捕虜をとりたがらないのだ」
「*****では二千人ぐらい捕虜にした。しかし、本部に引き立てられたのはたった百か二百だった。
残りの連中にはちょっとした出来事があった。
もし戦友が飛行場に連れて行かれ、機関銃の乱射を受けたと聞いたら、投降を奨励することにはならんだろう」
「あるいは両手を挙げて出て来たのに撃ち殺されたのではね」と、別の将校が調子を合わせる。
八月六日 日曜日
「たとえば第四二連隊だ。連中は捕虜を取らないことにしている。兵どもはそれを自慢にしているのだ」
「将校連は尋問するために捕虜を欲しがる。
ところが、捕虜一名に付きシドニーへ二週間の休暇を与えるというお触れを出さない限り、
捕虜が一人も手に入らない。お触れが出た途端に持て余すほどの捕虜が手に入るのだ」
「しかし、いざ休暇の懸賞を取り消すと、捕虜は一人も入って来なくなる。
兵どもはただ、一人もつかまらなかったよとうそぶくだけなんだ」
「オーストラリア軍の連中はもっとひどい。
日本軍の捕虜を輸送機で南の方に送らねばならなくなったときの話を知ってるかね?
あるパイロットなど、僕にこう言ったものだ。
捕虜を機上から山中に突き落し、ジャップは途中でハラキリをやっちまったと報告しただけの話さ」
「例の日本軍の野戦病院を占領したときの話を知ってるかね。
わが軍が通り抜けたとき、生存者は一人も残さなかったそうだ」
−‐−
リンドバーグの日記にはこんなのがいっぱい出てくるぞ。
これは メッセージ 18760 (yominokuni56 さん)への返信です.