Re: 「盧溝橋事件の真相」=牟田口 廉也?
投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2007/06/03 21:30 投稿番号: [18769 / 41162]
>ま〜〜詐欺師にもなれない様な
当り前だ。
詐欺師のオマエと一緒にするな。
>どこの国の首都であろうと、防衛組織ってのはあるもんだよ
だったら、
反撃されて騒ぐな。
加害者の分際で盗人猛々しい。
>防空施設さえ、認識せずに爆撃機だけをとばすなんて無謀な作戦を採ること事態が、愚かな思考、急いで侵略しようと目論んだ証拠でもある(笑)情報音痴も甚だしね。
侵略戦争の計画がなかった証拠だ。
>この詳細は無いのかい?
海軍戦史叢書『中国方面海軍作戦〈1〉
−昭和13年3月まで』348頁
十七日は中国空軍機の出現機数最大を示し、昼間五回、夜間一回延約四〇機が上海方面に来襲した。
・・・空戦により戦闘機二機を、対空射撃により同四機を撃墜した。
この十七日を峠として上海方面の陸戦と中支方面の航空戦は開戦初頭の混乱期を脱し、一般戦況は落ち着きを見るに至った。
356頁
十三日、第一、第三部隊は呉漱沖に警泊、第二部隊は上海港内海軍浮標及び浦東側に係留し警戒した。
この日、敵機出現、夕刻同地北部地区で陸上戦闘が開始された。十四日、呉淞沖の部隊は敵五機の爆撃を受けた。
・・・
第三警戒部隊たる第三水雷戦隊は、佐世保方面で出動準備中であったが、同戦隊司令官近藤英次郎少将は、
十四日午後第三水雷戦隊(一部欠)を率い佐世保発、十五日夜揚子江口に到着した。
十六日午前敵機の爆撃及び江岸からの砲撃を受けつつ上海着、直ちに第三水雷戦隊陸戦隊を揚陸した。
>毒ガス弾は陶器にイペリットガスを封入し
それを爆撃機から投下する仕様だと思ってたが、、
投下を散布というのか?
投稿する前に幼稚園から出なおして来い。
>いきなり爆撃することが、、善意の人殺しとは
予告は、いきなりでないだろう。オマエは日本語がわからんのか。アホー。
>中国側は停戦協定を受け入れてるのだがね
得意の妄想か?
調印しても、守らなきゃ意味ないだろう。
ずっと、襲撃のしっぱなしじゃないか。
南京政府は停戦協定を認めていないぞ。
オマエ、妄想と嘘を並べるのは勝手だがな、仲間が引くぞ、
そういう白々しい事をやっていると。
これは メッセージ 18748 (yominokuni56 さん)への返信です.
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