Re: 「盧溝橋事件の真相」=牟田口 廉也?
投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2007/06/03 06:51 投稿番号: [18745 / 41162]
>8月15日の南京渡洋爆撃は・・・虎の子の航空兵力であった96式陸上攻撃機を4機撃墜され6機が被弾による修理のため使用不可となった。中国側の国防力を軽視しての結果、戦闘機の護衛のない状態での出撃であった>
南京が軍事都市であった証拠ではないか。
そもそも、前日に、中国軍機が、上海を爆撃し、多くの人を虐殺していることを忘れての妄言だ。
上海市街地の盲爆は14日と23日だけだが、日本人居留区の蘇州河北部は連日中国軍機によって爆撃されている。
陸軍が、当分来れない現状では、海軍が飛行場爆撃で反撃するのは、当然の自衛権。
日本は、戦争の予定をしていなかったため、準備不足で、渡洋爆撃したが、
中国は準備万端で戦争を仕掛けたから、防備が完全であっただけだ。
>夜間空襲のもう一つの恐怖は 日本軍爆撃機が「毒ガス」を散布することである。(ウイルソン文書)
妄想の文書を、事実のように、並べるんじゃない。
高度3000mから「毒ガス」を散布して、何の役に立つ。
費用対効果を考えれば、無駄な作戦。
中国側の
悪意の宣伝
をそのまま書いただけだろう。
>8月29日
南京駐在の米国、英国、ドイツ、フランス、イタリア、5カ国外交代表が、南京空爆に抗議して爆撃行為の停止を求める抗議書を日本政府に提出した。
日本が善意で、空襲の予告をしたから、逆手にとられ、逆宣伝されただけ。
空襲は予告をしたら、対策をとられ、役に立たない。
それを、善人根性の日本海軍は事前予告してしまった。だからこうなった。
>日本が宣戦布告もしていない中国の南京を爆撃し、非戦闘員を殺害したことは、人間性と国際道義にもとる行為であると、強く非難した。
宣戦布告もせずに、戦争しかけたのは中国、上海で非戦闘員を殺害したのは誰だ。
人間性と国際道義にもとる行為ではないか。
中国は自分が戦争を仕掛けたことにはホッカムリし、
かつ、日本が大幅に譲歩した和平案を出しているにも拘らず、戦争を止めようともせず、
外国人に被害だけを言わせ、いかにも、日本が悪であるかのように、宣伝させている。
文句があるなら、戦争を止めればすむこと。
和平の提案を踏みにじって、何を勝手なことを言っている。
これは メッセージ 18700 (yominokuni56 さん)への返信です.
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