Re: 秋葉広島市長、米国の原爆投下を容認!
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/06/02 23:44 投稿番号: [18726 / 41162]
_>、「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考えが根強いアジアの声に触れながら議論を深め、多民族が共感、納得できる施設にしたい」と述べた。”
当然の結果ではないだろうか?
おいらは当たり前の事とおもうけどね。
1945年3月には大日本帝国陸海軍の戦力はすでに連合国軍に対抗しう戦力資力は無かった
御前会議において
天皇に陸海軍統帥部より上奏されていた。しかし、天皇の
さらなる一撃を加え講和を有利に運びたい
との一言で、一億総特攻、本土決戦が試みられることとなったことは、6月の帝国議会における鈴木貫太郎の一億総特攻
本土決戦施政方針演説を読めば明らかである、その時すでに沖縄守備隊は全滅していたのである、戦艦大和も
一億総特攻のさきがけとして
豊後水道に横たわっていた。国体の護持だけを旗印に、日本民族の滅亡へひた走り続けていたのが、日本政府であった。
7月には連合国側の降伏勧告を無視し、日本国民
日本兵
そして連合国軍兵士を無駄に死なせた責任は大きい、ソ連に講和の仲介を依頼し、それを期待していたとは、実に情けない話ではないかい?すでにソ連は日ソ不可侵条約の不継続を日本政府に連絡済みであるにもかかわらずだ(笑)
原爆投下によって、日本民族大和民族は滅亡から救われたといっても過言ではない。
連合国軍も沖縄戦では最大の被害を出している、これが本土決戦となると
その被害状況は計り知れないものとなる。アメリカ軍将校も若い兵士を無駄に殺すことはできないだろう、戦争を終結できる新型爆弾があるのにだ、、もし、日本が先に原爆を開発していたとしたら、そこ彼処に、投下していたことは容易に判断できるだろう。貴方が最高司令官であったとしたならば、新型爆弾投下を人道上、阻止しただろうか?
阻止できたとするならば、戦士した将兵への言葉は、、どんな言葉を吐くのだろうか?
日本は敗戦により
繁栄できた国だ、、それを忘れちゃいかんよ(笑)
ということは取りも直さず、戦前
戦中の
政治は間違っていたという
明らかな証明でもある。
GHQによる
農地改革で小作農民は土地を安価にて自分の物にし、そして豊かになれた。財閥解体によって、経済
産業は
成長した。連合国の協力支援により、アジアの工場として、アジアの発展に寄与できたのではないだろうか?
原爆投下は日本人が阻止することが出来た
問題じゃないだろうか?
新型爆弾開発の情報は日本政府はしっていたのだから、、また、以前には広島資料館に
新型爆弾投下の予告ビラが展示されていた。
日本政府も原爆投下に
連合国側に抗議など出来ないと決議してる。
これは メッセージ 18718 (yahmadasan さん)への返信です.
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