Re: というか
投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/05/28 11:24 投稿番号: [18592 / 41162]
>立証責任を回避するためだけに安易に「悪魔の証明」を持ち出す
南京戦後日本はすぐに汪兆銘南京国民政府と和睦して植民地にもせずに撤退した。
その後、すぐに南京軍は単独で中華民国維新政府や北京の中華民国臨時政府、華北政府など次々と南京国民政府に統合する。短期間に南京政府が力を持ったのは、自分達を見捨てて逃げた蒋介石政府を見限りた事に併せ日本軍が恩情の厚い捕虜扱いとした事で蒋介石親衛隊だった沈博施参謀長など数万の南京軍将兵が汪兆銘南京国民政府に寝返ったからである。沈博施参謀長の1万5千の将兵は中帰連の捏造陣中日記では幕府山で皆殺しにされたとされている。虐殺されたと言われる部隊の全てが汪兆銘南京国民政府に帰属している。
社会秩序が再建された南京
東京大学文学部人文社会系研究科博士論文
汪政権による「淪陥区」社会秩序の再建過程に関する研究
中国人留学生
曽支農
http://www.l.u-tokyo.ac.jp/cgi-bin/thesis.cgi?mode=2&id=34
これは メッセージ 18591 (cheap_thirll さん)への返信です.
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