Re: 全然、再反論してないくせに
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/20 16:09 投稿番号: [18519 / 41162]
>そういう抽象的なはなしはいいんですよ。具体的にその痕跡を示してください。
戦後、支那において国民党軍によって拘束されているときに編集しているのは事実。
その間、岡村寧次は、戦犯として処刑されることを免れていることも事実。
>>>例えば南京攻略戦に参加した元将兵の「虐殺なんて見てない」という証言は、戦友会等の圧力下になされたものだから「台無し」だ、とか。
>>今までに戦友会の圧力でどれくらいの命が奪われたの?
>>例えが頓珍漢だと気が付け。
>「配慮」の有無とどう関係があるんですか?
岡村寧次の場合、戦後、支那において国民党軍によって拘束されているときに編集したのだから、配慮しなければ戦犯として処刑されたでしょう。
そして、実際に部下と自分の命を救われた岡村は、帰国後、「白団」を組織して1949年から長年にわたり蒋介石の国民党政権に協力した。
>作成当時は非公開のつもりだった文書ですよ?
実際にこのように公開されているのだから、全く説得力なし。
>それから「恩を仇で返す支那人」という表現は南京事件否定派の人権感覚を表わすものとして記憶しておくことにします。
事実を述べただけ。
天安門事件で国際社会から制裁を受けていた支那の制裁解除に尽力した日本は江沢民によって恩を仇で返されたのは有名な話。
支那に行くなんて狂気の沙汰
何をしても感謝されず恩を仇で返されるのみ
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)⑨
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/10980192.html恩を仇で返し、最悪国家の自覚もない最低支那人
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)13
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11417671.html幣原宥和外交の恩を仇で返す支那人
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)18
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11801177.html>「他の資料」って具体的にはなにですか?
日本軍が支那人捕虜を殺害した資料がないということ。
更に、昭和12年12月29日の『朝日新聞』には、「捕虜1万5百」と記述されている。
>>オマエみたいな会話が出来ない奴を相手にするのは時間と労力の無駄となる。
>あなたのように会話が出来ない奴を相手にするのは時間と労力の無駄ですね。
会話が出来てないのがどっちかは遡ってよく読めば明白。
>>いつ、オマエが俺にそんな話をしたんだよ?
>また空とぼけですか?
いつ、オマエが俺にそんな話をしたのか言えないじゃん。
Ψ(´_`)Ψ
これは メッセージ 18511 (cheap_thirll さん)への返信です.
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