南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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日韓併合にアメリカ積極介入だと

投稿者: aisle_1aa 投稿日時: 2007/04/27 06:41 投稿番号: [18209 / 41162]
ホレホレ、アメリカが朝鮮植民地化を推進したと載ってるぞ。
表向き同情されても現実は厳しいな

アメリカも反省などしないらしいぞ(笑)



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日韓併合で米国が日本へ天文学的財政支援・・・日本の国際社会併合容認根拠への反駁材料に

1910年の庚戌国恥(記者注:日韓併合条約締結)にアメリカが積極介入し、日本に対して天文学的な財政支援をしたという史料がある本の中で公開された。

ソウル大出版部は25日、アメリカの在野史学者キャロル・カメルーン・ショー(Carole Cameron Shaw・61才・女性・小さな写真)の著書「The Foreign Destruction of KoreanIndependence(外勢による韓国独立の破壊・大きな写真)」を発行した。

この本の中で、1901年からアメリカ政府第26代大統領セオドア・ルーズベルトが日本による韓半島の強占を見逃す過程が赤裸裸に記述されている。

ハーバード大学図書館と米国会図書館などで掘り出されたこれら史料は、1900年代初頭に韓・中・日で勤めたアメリカ公使が、ルーズベルト大統領及び国務長官と韓国政策を協議した手紙や文章、報道文件などからになる。

特に日本が1904年に日露戦争を控え、ルーズベルト大統領の取り持ちで米・英の大企業から戦費借款を受けた事実が初めて明かされている。ショーさんは当時のルーズベルト大統領が先頭に立ち、アンドリューカーネギー鉄鋼やJ・P・モルガンなどの大企業を通じ日本の戦費約7億円(現在で14兆ウォン相当)を調逹したという事実を「鋼鉄王」カーネギーの手紙などを通じ確認した。

彼はまたアメリカが1905年日露戦争処理のためのポーツマス会談で、韓国と中国を排除する戦略を使ったということも条約参加者たちの個人文書を通じ明らかにしている。

学界ではショーの本が、日本の大韓帝国強占過程にアメリカ政府が深く介入した事実を米国側の原本資料を利用して明らかにした、最初の書籍として評価している.。
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