Re: 日本軍軍医の記録
投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2007/04/20 15:57 投稿番号: [18078 / 41162]
>一体何を考えているのですか?
停戦協定?
よその国の軍隊が勝手に入ってきて暴れ、それに立ち向かった結果の停戦協定です。
一体何を妄想しているのですか?
よその国の軍隊が勝手に入ってきて暴れ?
日本軍が中国にいたのは、義和団事件の結果ですよ。
義和団が外国人を皆殺しにしようと暴れていたとき、
清朝政府はこれを取り締まるどころか、義和団に加担して、諸外国に宣戦布告をしたのです。
そこで、諸外国は連合軍を結成し、乱を鎮圧、
その後の北清議定書で、列強各国に中国への駐兵権が与えられたのです。
日本軍が中国に駐留したのは、義和団に立ち向かった結果の協定ですよ。
中国に駐留していたのは、日本軍だけではありませんよ、
英、米、仏、独、伊、露、蘭等皆いました。
なぜ外国が軍隊を中国に駐留させなければならなかったのか。
それは中国の政府が、外国人の安全を護らなかったからですよ。
仕方がないから、諸外国は自国の軍隊で自国の国民を護らざるを得なくなったのです。
1937年7月
日本軍が、盧溝橋で鉄帽もかぶらす、空砲で演習している所を銃撃された。
しかし、戦争の準備はしてないから、反撃できない。
師団に連絡し、そこから、軍使が交渉に行き、一方大隊から応援軍が出動。
しつこく銃撃されたため、反撃し戦闘となったのです。
そして、軍使が、交渉して停戦に導いたのです。
>(停戦協定)そんなの、守るやつがバカですよ。
守らなきゃ、戦争は終りませんよ。
盧溝橋で、終っていれば、南京も従軍慰安婦もありません。
中国がわざと戦争をやっておいて、「侵略された、被害を受けた」はないでしょう。
以後の戦争責任は、すべて中国にある事になります。
中国が、好きでやったことですから、被害を受けた云々する資格はありません。
この後に続く大東亜戦争もすべて、停戦協定を守らず、戦争を止めなかった中国に責任がある事になります。
そうなりますけど。
それで、よろしいですか。
これは メッセージ 18065 (kanbaku9999 さん)への返信です.
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