集団自決問題です。
投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/04/18 01:51 投稿番号: [17991 / 41162]
渡嘉敷島と座間味島の集団自決に対して若い24、5歳の隊長達は命令していないと言う住民の証言が最近話題になってますが。
そんな中でも隊長以外の日本軍が集団自決を強制した島民を虐殺したと主張する人達がいます。
渡嘉敷島では25歳の隊長と側近の23歳の士官学校新卒の中隊長以外の日本兵は、16歳〜22歳の13人です。
さて、13人の少年日本軍が数百人の大人達に集団自決を強制したり虐殺が出来たのでしょうか?
もし日本軍が行ったとしたら犯人は誰だ?
ヒント:
離島に配備された陸軍海上挺身隊の構成
隊長…陸士51〜56期の若い少佐・大尉
中隊長…陸士57期(昭和19年3月新卒)の中尉・少尉
小隊長…昭和18年12月学徒出陣した船舶幹部候補生10〜11期を主体に12期の見習い士官、各地の幹部候補生の現役学徒
一般隊員…船舶特別幹部候補生の当時16歳から18歳の少年兵が当てられた。
渡嘉敷島
・海上挺進第3戦隊
指揮官赤松嘉次大尉、中山忠中尉(中隊長)、将校・下士官・兵13名、朝鮮人軍夫210名
座間味島
・海上挺進第1戦隊
指揮官梅澤裕少佐
市川武雄中尉(中隊長)、将校・下士官・兵40名、朝鮮人軍夫約300名
A.朝鮮人軍夫
これは メッセージ 17989 (annexation_of_korea さん)への返信です.
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