南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 日本軍軍医の記録

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/14 12:20 投稿番号: [17920 / 41162]
>大義名分のない戦争を始めた日本軍の士気なんてのは   こんなモンでしょうね。

確かに「自分勝手な大義名分で戦争を始めた中国」と異なり、日本軍には戦う意志が欠けていました。

・「ささいな発砲事件」に過ぎなかったはずの盧溝橋事件を皮切りに、「盧溝橋事件解決のための上海会議」当日に「中国保安隊が日本軍士官を惨殺」して会議を不可能にさせました。
・「会議に出席する責任ある立場の将校の安全を確保する」ために中国保安隊があるのに、その中国保安隊が日本軍大尉の乗る車に数十発の銃弾を容赦なく浴びせ、「亡くなった大尉の腹を切り裂いて内臓を取り出す」ことまでやっているわけです。
・そして、日本側将校の護衛を行う5000人の陸戦隊に7万の中国軍が襲い掛かり、陸戦隊は援軍を要請せざるを得なかった。
・援軍が接近するや中国は海外プレスを集めて「日本が侵略しに来た」と報じさせた

というわけで、どう見ても「戦争を始めたのは中国」であって日本ではありませんし、日本に積極的な戦争へのモチベーションが起きるはずがありません。

(それでも「不意を突かれた日本軍」は「戦争の準備を万全に行った中国軍」に勝ってしまいましたが。)


>停戦協定成立したにも関わらず   大軍を派遣し、抗日運動が増大すると上海居留民保護を名目に上海派遣軍を編粗   大量の増援軍を派兵、、そして   中国政府までも   一気に叩きつぶそうなんてことやったんですから、、中国人も堪ったもんじゃなかったでしょうね。

停戦協定が成立するたびに「それを守っているのは日本軍だけ」で中国軍は一度も守ったことは無く、結局協定は毎度破棄され続け、日本は中国の約束を全く信用しなくなりました。

要するに、今も昔も「中国の無法ぶり」も「日本の甘い認識」も「何も変わっていない」のです。
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