南京攻略軍師団長の日記
投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/04/14 02:41 投稿番号: [17899 / 41162]
これは南京攻略軍の第十六師団師団長中島今朝吾中将の陣中日記からの抜粋です。
これも「ウソ」ですか、それとも「潜伏した」反日勢力が中島中将に色々と吹き込み、日記にウソを書かせたのですか??
「本日正午高山剣士来着す
捕虜七名あり
ただちにためし切りを為さしむ。
時あたかも小生の刀もまたそのとき彼をして試斬せしめ、頚二つを見事に斬りたり」
これは師団長じきじきの発想による捕虜の試し斬りですよ。
「大体捕虜はせぬ方針なれば片端より之を片付くることとなしたる、、、」
日本語が分かれば「片付くる」が何を意味するか分かるでしょう。
片っ端から捕虜を殺していったのです。
「この七、八千人、これを片付くるには相当大なる壕を要し中々見当らず
一案としては百、二百に分割したる後適当の個所に誘きて処理する予定なり 」
適当な場所に導いて処理せよ、ですか。
こわいですね、おそろしいですね。
南京攻略戦に参加した師団長が得意げに日記に書いているのです。
しかもそのごく一部です。
これでも大虐殺はなかったのでしょうか?
中島師団長は自分のやった事を自分から聞いて書いた、だから「伝聞」だ、とでも言いますかな、あなたたちは。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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