人体実験、臓器摘出を繰り返す中国政府
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/12 21:54 投稿番号: [17847 / 41162]
http://jp.epochtimes.com/jp/2006/03/html/d23338.html
「ハーゲンス氏が製作した人体標本の中には、8ヶ月の胎児をお腹に抱えた若い妊婦があり、論議を呼んでいる。中国の法律では、妊婦を処刑できないと定められている。例え交通事故で亡くなったとしても、遺族が2人の身内の遺体を人体標本にすることに同意するはずがない。違法収監された法輪功学習者としか考えられないとの説が浮上している。」
「カク潤娟氏(女、享年28歳)は、広州の柯子嶺の住民だった。
2002年2月25日広州白雲区の警官に違法逮捕され、22日後に旦那さんには同氏が死亡したと通知された。
遺体と対面したときに、あまり損傷が激しいため、家族は本人であると確認できなかった。その後、2歳の息子の血液を検査した結果、遺体はカク潤娟であることが確認された。
内情を知る人の証言によると、カク潤娟は生前様々の酷刑を受け、さらに黄色い薬物のようなものが大量に鼻から管で強制注入され、激しい嘔吐を繰り返したという。
死後警察は家族の了解がないままで、遺体を解剖し、内臓の一部を取り出した。
状況から判断すると、薬物の実験台にされた可能性が高い。」
「1999年7月20日、中共政権は全国約1億人の法輪功学習者に対する集団迫害を開始した。江沢民前総書記が指揮する下で、法輪功学習者に対し、「名誉を貶し、経済力を絶ち、肉体を消滅させる」「法輪功学習者を殺しても、責任はない。自殺とすればいい」との内部通告が伝達されている。」
「最近報道された、中共政権に追われ米国に逃亡した中国人ジャーナリストR氏の証言により、臓器摘出のために法輪功学習者を殺害する大型秘密収容所が東北部の瀋陽市蘇家屯地区に存在することが明らかになっている。R氏と連携する内部情報筋によれば、この秘密刑務所には東北地区の法輪功学習者約6千人が監禁されている。そのほか死体を処分する焼却炉が設けられ、臓器を摘出する専門医が多く駐留している。法輪功学習者は生きたまま刑務所から出ることがなく、殺害された後、臓器が摘出され、死体は所内で焼却されるという。」
これは メッセージ 17844 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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