南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/05 17:54 投稿番号: [17591 / 41162]
>南京被害者四万人説をとるハタイクヒコ教授によれば、朝鮮兵は南京にはいなかったと言う内容の記事を読売新聞が報道している。
1)朝鮮兵はともかく「通訳」として大量の「朝鮮系軍属」が南京や中国の戦地にいました。
2)日本兵のほとんどは中国語がはなすことができませんでした。
3)朝鮮人(半島系日本人)たちは、「清の属国」として中国語を話せる者が多い上に、新日本人として日本語も話せました。
4)盧溝橋事件以来、日本が中国と戦争になると、朝鮮人たちは「かつて自分たちを支配した中国に思い知らせよう」と考え、特に「朝鮮人の士官が日本人兵を指揮して華々しい戦果を挙げた」ことを知ると、日本軍への入隊希望者が殺到しました。
5)しかし当時日本軍は一部を除いて朝鮮人の入隊を認めていませんでしたが、「対中戦争において通訳の数が圧倒的に不足している」のを知ると「軍属でもよい」と希望し大量の「朝鮮人通訳」が誕生しました。
6)日本軍人には厳しい軍律が課せられていましたが、軍属である朝鮮人通訳は基本的に民間人であり、軍法会議にかけられることも無く規律もうるさくありませんでした。
しかし「見た目の服装は日本軍そのもの」でした。
7)「南京戦での兵士の日記」でも捕虜のいるところ必ず通訳が登場しますが、日本人通訳の数は限られています。
8)そして南京陥落の後の南京市内には、「哀れな敗残兵や南京市民」がおり、そこに「復讐心に燃え日本軍の威をかる大量の朝鮮人」がいました。
9)日本軍人は南京市内においても規律ある集団行動が課せられていましたが、通訳は用事の無いときにはヒマをもてあましている上監視も厳しくなく、さらに通訳がどこにいようと怪しまれたり咎められたりする事はありませんでした。
10)そして被害を訴える南京市民の共通する証言は、「残虐な日本兵達は皆中国語が堪能であった」ということと、その残虐の方向性が「妊婦の腹を裂いて胎児を取り出す」、「(天皇陛下拝領の)銃剣で女性の子宮を貫く」「老婆を好んでレイプする」「幼児を放り投げて串刺しにする」といった「儒教的に汚す行為」であることです。
(儒教では、親や子孫の「血のつながり」を特に重視し、「敵民族に対しては犯し破壊する」ことが「自民族の幸福と繁栄につながる」ということです)
これは メッセージ 17584 (fukagawatohei さん)への返信です.
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