Re: 日米の国力の差 横じゃないだろw
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/03/18 08:57 投稿番号: [17190 / 41162]
>彼らは労働力はあっても生産の基礎素材を持たない。日本には蚕のほかに取りたてていうべきものは何もないのだ。日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)一千万から一千二百万が失業するのでは
ないかと恐れていた。それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。
(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言)
ほう、、そうかい、、喰うに困ると 他人の家に押し入り、強盗を働いてもそれは 仕方のないことだと、、無法地帯の人間には都合の良い話しだな(笑) 過去の戦争はすべて、許されそうだな(笑)
ドイツ ヒットラーでさえ、自国の防衛の為に戦ったんだけどね、、自国の利益の為にユダヤ人を抹殺しょうとしたんだけどね、、アンタの思考では、これらも全て許されそうだね、、よかった よかった、、なにもアンタの問題じゃないみたいだね(笑)
>ハミルトン・フィッシュ(政治家「悲劇的欺瞞」(TragicDeception1983))
ルーズベルト大統領は、その絶大な権力を使って遂に米国を日本との戦争に巻き込むことに成功した。
そのことは、米国を欧州における戦争に参戦させるという彼の最終的な目的を達成させた。
なるほどね、、イタリアとドイツの戦力を弱体化させるってことか?
そうじゃないね、、寧ろ連合国側に不利益となる筈なんだがね(笑)
米軍の欧州戦線参戦 なにも日本を巻き込む必要などないんだがね(笑)
日本が三国同盟を締結したから、日本に参戦しなきゃ〜て考えたんじゃないのかい? それが歴史の順序だよ。それが戦略だよ(笑)
>ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。
英米戦に利用しようとして、独立を餌にアジアの青年を教育したのは事実だね、、しかし 後年 その青年達と戦う羽目になったのも日本軍の歴史だよ。(笑)
>民族主義者は、日本占領期間中に(日本軍により)身につけた自信、軍事訓練、政治能力を総動員して、西洋の植民地復帰に対抗した。そして、
日本軍により、、? これは日本軍と戦って戦力を身につけ自信をたぎらせたってことなんだよ(笑)勘違いしちゃいけんよ。
>1904年の日露戦争以前には、自己の膨張が停止するというような思想は白人千人中の一人にも考えがおよばなかった。(中略)
日本海海戦の勝利は 起死回生の最終回満塁逆転ホームランだったって事、調べなきゃ、駄目だよ、、もう少し戦争が長引いていたら、ロシアの植民地とされてたんだよ(笑)
>日本の敗戦、それはもちろん東南アジア全域の独立運動には決定的な意味を持っていた。
そうね、、危うく騙されて、日本の植民地となるところだったけど、間一髪連合国軍の協力で追い払うことができたんだからね。で、これからは強盗と詐欺師に気をつけて、家にはカギをかける様にしたのが、その後の独立運動に役立ったってことだね。
>ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)
日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。(中略)
そうね、、独立義勇軍に参加した元日本兵もいたが、、彼らは日本国政府の意向を無視して、単独個人の資格で参戦したってことも知っておかなきゃならんよ(笑)
何でもかんでも、、都合良く解釈するなよな(笑)
アジア人が笑ってるぞ、、中国人も 朝鮮人もな、、みんな笑ってるぞ。
ないかと恐れていた。それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。
(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言)
ほう、、そうかい、、喰うに困ると 他人の家に押し入り、強盗を働いてもそれは 仕方のないことだと、、無法地帯の人間には都合の良い話しだな(笑) 過去の戦争はすべて、許されそうだな(笑)
ドイツ ヒットラーでさえ、自国の防衛の為に戦ったんだけどね、、自国の利益の為にユダヤ人を抹殺しょうとしたんだけどね、、アンタの思考では、これらも全て許されそうだね、、よかった よかった、、なにもアンタの問題じゃないみたいだね(笑)
>ハミルトン・フィッシュ(政治家「悲劇的欺瞞」(TragicDeception1983))
ルーズベルト大統領は、その絶大な権力を使って遂に米国を日本との戦争に巻き込むことに成功した。
そのことは、米国を欧州における戦争に参戦させるという彼の最終的な目的を達成させた。
なるほどね、、イタリアとドイツの戦力を弱体化させるってことか?
そうじゃないね、、寧ろ連合国側に不利益となる筈なんだがね(笑)
米軍の欧州戦線参戦 なにも日本を巻き込む必要などないんだがね(笑)
日本が三国同盟を締結したから、日本に参戦しなきゃ〜て考えたんじゃないのかい? それが歴史の順序だよ。それが戦略だよ(笑)
>ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。
英米戦に利用しようとして、独立を餌にアジアの青年を教育したのは事実だね、、しかし 後年 その青年達と戦う羽目になったのも日本軍の歴史だよ。(笑)
>民族主義者は、日本占領期間中に(日本軍により)身につけた自信、軍事訓練、政治能力を総動員して、西洋の植民地復帰に対抗した。そして、
日本軍により、、? これは日本軍と戦って戦力を身につけ自信をたぎらせたってことなんだよ(笑)勘違いしちゃいけんよ。
>1904年の日露戦争以前には、自己の膨張が停止するというような思想は白人千人中の一人にも考えがおよばなかった。(中略)
日本海海戦の勝利は 起死回生の最終回満塁逆転ホームランだったって事、調べなきゃ、駄目だよ、、もう少し戦争が長引いていたら、ロシアの植民地とされてたんだよ(笑)
>日本の敗戦、それはもちろん東南アジア全域の独立運動には決定的な意味を持っていた。
そうね、、危うく騙されて、日本の植民地となるところだったけど、間一髪連合国軍の協力で追い払うことができたんだからね。で、これからは強盗と詐欺師に気をつけて、家にはカギをかける様にしたのが、その後の独立運動に役立ったってことだね。
>ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)
日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。(中略)
そうね、、独立義勇軍に参加した元日本兵もいたが、、彼らは日本国政府の意向を無視して、単独個人の資格で参戦したってことも知っておかなきゃならんよ(笑)
何でもかんでも、、都合良く解釈するなよな(笑)
アジア人が笑ってるぞ、、中国人も 朝鮮人もな、、みんな笑ってるぞ。
これは メッセージ 17162 (scorpionti さん)への返信です.