Re: 日米の国力の差 横じゃないだろw 1
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/03/18 08:37 投稿番号: [17188 / 41162]
>>判事は階級差別主義国インドのパル判事のみ、無罪としたが<
>パル判事
唯一の判事としての学業を終え資格を有する判事。
なんだ?この判事としての学業?ってのは(笑)
教えてくれ、、判事の資格?
おせ〜〜て(笑)
1946年6月26日
総司令部一般命令20号
極東国際軍事法廷裁判所条例
第一条
裁判所の構成
裁判の目的
極東における重大戦争犯罪人の公正かつ迅速なる審理および処罰のため、、これが裁判の目的だよ。この場合の公正とは後生に悪名を残さないため、、迅速さは軍事占領という最高の使命に奉仕するためのものだぜ。
裁判官の指名、、連合国軍(日本の降伏文書に署名した国)とインド、フィリッピンから出された名簿よりマッカーサーが任命
6名以上
11名の裁判官で構成した。
アメリカ代表判事
ジョン
F
ヒギンス
(後任
米軍陸軍法務少将クレーマー)
ウィリアム・F・ウエップ(オーストラリア連邦派遣): 裁判長
マイロン・C・クレマー(アメリカ合衆国派遣)
パトリック(グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国派遣)
I・M・ザリヤノフ(ソビエト社会主義共和国連邦派遣): 法廷の公用語である英語と日本語をともに使用できなかった。
アンリー・ベルナール(フランス共和国派遣): 法廷の公用語である英語と日本語をともに使用できなかった。
梅汝敖(中華民国派遣): 本国でも裁判官の職を持つ者ではなかった。
バーナード・ウィンター・A・レーニング(オランダ王国派遣)刑法と国際法の専門家
E・スチュワート・マックドウガル(カナダ派遣)
エリマ・ハーベー・ノースクロフト(ニュージーランド派遣)
ジャラニフ(フィリピン共和国派遣)
ラダ・ビノード・パール(インド派遣): ヒンドゥー教法哲学の専門家
なにも
法律の専門家である必要などないんですよ(笑)
第二次世界大戦は、世界中の国という国が敵味方に分かれて戦ったのですか、本当の意味における中立国なんてありゃしなかったんだよ(笑)
インドも宗主国イギリスに対抗する勢力は日本に協力を求めていたんだからね。これが戦争裁判なんだよ、、敗戦国の判事が座る様な椅子などありゃせんよ。
仮に、日本が戦勝した場合、これほど公明正大なる裁判を行っただろうか?
中国大陸
アジアで占領を繰り返した日本軍が占領地で裁判を行った事実は皆無ではないか?
聞いたことも見たことも
当然
ありゃせんのよ(笑)
裁判などせずに
問答無用で、抵抗指導者を斬り殺したんじゃなかったか?
これは メッセージ 17161 (scorpionti さん)への返信です.
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