小川敏夫・民主党の国外勢力引き込み
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/13 10:23 投稿番号: [17076 / 41162]
安倍に従軍慰安婦問題を質問して、今回騒動の口火を切った小川敏夫・民主党の経歴をみると、
国際関係はほとんどタッチしてきていない。検事、裁判官、弁護士の法律、法廷技術を出発点にしている。
安倍の「慰安婦」問題の関する考え方は知れ渡っている。「ナショナリスト」との評価もあるが、良くも悪くも選挙民は安倍の全体を評価し支持している。安倍にある質問をある形ですれば、どういう答えをするか、範囲は予想できる。誘導尋問とはいえないが、議論を一定の方向へ誘う質問をすることはできる。小川はその方の専門家であった。
例えば、「慰安婦20万人、その他650万人を強制連行した」と決めつけられたことに関し、「謝罪するか」と設問すれば、「謝罪しない」と答える可能性はたかい。安倍は「決議されてもいない問題を論評すべきでない」という答え方もあったが、二者択一の否定しなければ「20万人、650万人」を認めたことにするぞ、とも言うべき質問の仕方だった。
小川は、司法修習から初めて国家公務員時代に税金で習得した「尋問技術」の限りをつくして、安倍から「謝罪しない」の言葉を引っ張りだした、と云うことが出来る。
国際問題の専門家ではない小川に、誰が、やらせたのか!
どういう勢力が関係しているのか!
呼応した勢力は分かっている。朝日新聞、NYタイムス、朝鮮日報が先駆け。
絶妙のタイミングで各地の「元従軍慰安婦」がコメントし抗議行動した。。
国内では政府批判派のすべて、日本国内に在住する外国籍のある部分が過激に行動した。
米国では「従軍慰安婦・強制連行」の中身は不明のまま、「慰安婦」の存在を否定するのか、と批判する。
単に「前言を翻すのか」あるいは「アメリカに逆らうのか」までひっくるめて「日本批判」となった。
小川ないし小川にやらせた勢力は、読みきって準備していたと思われる。
あたかも「六カ国協議」の作業部会が開催され、「拉致」も議題に上がっている。日本以外は日本の「拉致優先」を否定する訳にはいかないが、本音は「核優先」である。
朝鮮総連は色々な違法行為の捜査を受けつつある。
マイク・ホンダは朝鮮系(北と南)の支援を物心両面で受けている。ホンダの属する米国民主党は「イラク反戦」で共和党に勝利した。「反軍」は支持をうけやすい、いや「反軍」でなければならなかった。
「イラク反戦」までも日本批判にはねかえったということができる。
小川敏夫いったい何をしようとしたのだろう。
本来日本の純粋の国内問題として、前大戦の「戦争責任」の総括として、論じられるべきテーマである。
国際関係とは切り離されていなければならない。取り扱いをまちがえれば、無用にナショナリズムを刺激し、
国内に激しい対立を招く。
小川はそれが狙いだったのか? 自らの主張が数の上で不利と察し、力の強化を求めたのか。
小川敏夫民主党・新緑風会選挙区(東京都)選出当選 2 回(平10・16)は、国外の勢力を国内に引っ張り込んだ。
国内の外国籍のある部分と国外の勢力が日本を思うさま引っかきまわしている。
いったい、小川は自分の能力をなにに使おうとしたのだろう?
使われているのだろう?
だれに? なぜ?
国際関係はほとんどタッチしてきていない。検事、裁判官、弁護士の法律、法廷技術を出発点にしている。
安倍の「慰安婦」問題の関する考え方は知れ渡っている。「ナショナリスト」との評価もあるが、良くも悪くも選挙民は安倍の全体を評価し支持している。安倍にある質問をある形ですれば、どういう答えをするか、範囲は予想できる。誘導尋問とはいえないが、議論を一定の方向へ誘う質問をすることはできる。小川はその方の専門家であった。
例えば、「慰安婦20万人、その他650万人を強制連行した」と決めつけられたことに関し、「謝罪するか」と設問すれば、「謝罪しない」と答える可能性はたかい。安倍は「決議されてもいない問題を論評すべきでない」という答え方もあったが、二者択一の否定しなければ「20万人、650万人」を認めたことにするぞ、とも言うべき質問の仕方だった。
小川は、司法修習から初めて国家公務員時代に税金で習得した「尋問技術」の限りをつくして、安倍から「謝罪しない」の言葉を引っ張りだした、と云うことが出来る。
国際問題の専門家ではない小川に、誰が、やらせたのか!
どういう勢力が関係しているのか!
呼応した勢力は分かっている。朝日新聞、NYタイムス、朝鮮日報が先駆け。
絶妙のタイミングで各地の「元従軍慰安婦」がコメントし抗議行動した。。
国内では政府批判派のすべて、日本国内に在住する外国籍のある部分が過激に行動した。
米国では「従軍慰安婦・強制連行」の中身は不明のまま、「慰安婦」の存在を否定するのか、と批判する。
単に「前言を翻すのか」あるいは「アメリカに逆らうのか」までひっくるめて「日本批判」となった。
小川ないし小川にやらせた勢力は、読みきって準備していたと思われる。
あたかも「六カ国協議」の作業部会が開催され、「拉致」も議題に上がっている。日本以外は日本の「拉致優先」を否定する訳にはいかないが、本音は「核優先」である。
朝鮮総連は色々な違法行為の捜査を受けつつある。
マイク・ホンダは朝鮮系(北と南)の支援を物心両面で受けている。ホンダの属する米国民主党は「イラク反戦」で共和党に勝利した。「反軍」は支持をうけやすい、いや「反軍」でなければならなかった。
「イラク反戦」までも日本批判にはねかえったということができる。
小川敏夫いったい何をしようとしたのだろう。
本来日本の純粋の国内問題として、前大戦の「戦争責任」の総括として、論じられるべきテーマである。
国際関係とは切り離されていなければならない。取り扱いをまちがえれば、無用にナショナリズムを刺激し、
国内に激しい対立を招く。
小川はそれが狙いだったのか? 自らの主張が数の上で不利と察し、力の強化を求めたのか。
小川敏夫民主党・新緑風会選挙区(東京都)選出当選 2 回(平10・16)は、国外の勢力を国内に引っ張り込んだ。
国内の外国籍のある部分と国外の勢力が日本を思うさま引っかきまわしている。
いったい、小川は自分の能力をなにに使おうとしたのだろう?
使われているのだろう?
だれに? なぜ?