南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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スマイス報告書の信憑性。

投稿者: takashi2252 投稿日時: 2003/07/20 08:09 投稿番号: [1701 / 41162]
1937年11月、日本軍が入城する一ヶ月も前に、蒋介石は
すでに南京を放棄しており、政府機関も撤退していました。

そして南京に残っていたのは、かつて「略奪と強姦」を褒美として
惨劇を巻き起こしながら革命を進ませた中国軍兵士と、貧民だけです。

スマイス報告書は「南京地区における戦争被害調査」であり、
日本軍による被害も、それ以外の原因による被害も含まれています。

この報告書では南京の総被害者数は6750人となっていますが、
加害者の「兵士」を中国兵とも日本兵とも特定していません。

この報告書は調査結果の把握の仕方が研究者によって
異なっており、 各論者で内容の判断がまちまちです。

スマイス報告書の各研究者によって、日本軍による虐殺数は
6750人中、600人とも2400人とも6600人とも言われていますが。

日本軍による虐殺数を調べる為に作られたのだと
すれば、えらくお粗末な報告書と言わざるおえません。

日本の南京占領直後に国民党国際宣伝部が宣伝の為に、
南京大学のスマイス教授に「南京地区の戦争被害」を執筆依頼した
という証言を、立命館大学の北村稔教授が近年の台湾で発見しています。

現在の台湾は言論の自由が保障されている
からこそ、このような情報を得ることが出来るのです。
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