Re: 東條が狂言自殺に使用した拳銃は
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/03/06 23:42 投稿番号: [16917 / 41162]
> 東條が狂言自殺に
実際に銃弾を自分の胸に撃ち込んで狂言自殺か。
命懸けの「狂言」だな。
例え心臓を意図的に外したとしても、治療が遅れれば出血多量死は免れないのだがね。
それも、手首を切る程度とは比べ物にならないくらい早急に措置しなければならない。
普通、そういうのは狂言自殺とは呼ばないはずだが。
> 使用した拳銃は45口径
コルト
→
ガバメント
→
45口径という短絡的な想像だろ、それは。
> 22口径説もかなり有力じゃよ
君たちの間で有力なだけだろ(藁
石原慎太郎も自分の認識相違だったと認めているぞ。
> ちなみに使用したピストルは米国のマッカーサー記念館にあるという。
コルト32オートだそうだね。
> その解説には「護身用小型ピストル」(確かに米国空軍で護身用として使用されていたと書いてある資料はあるし、小型とも言える)で、「本当にこれで自殺し様としたとすれば余程武器に対する知識が浅かったと云わざるを得ない」と解説されているという。
この文章を読んで、すぐにおかしいとは思わないのかな?
私はそちらの方が不思議だよ。
仮にこの解説が本当のことだとすれば、米国空軍の兵士は至近距離(どころかゼロ距離)で胸の中央部を撃っても敵を殺すことのできない銃で身を守ろうとしていた、ということになる。
それで護身になるのかね?
君たちって何でこう、非論理的なのかな?
これは メッセージ 16874 (fukagawatohei さん)への返信です.
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