「金学順は身内に売られた女性だった!」
投稿者: sononahaxy 投稿日時: 2007/03/06 14:08 投稿番号: [16881 / 41162]
1991年に、”従軍慰安婦”と名乗りをあげた第一号が「金学順」だった。
いわゆる”従軍慰安婦裁判”を起こす。しかし、裁判が進行する過程で、
身内に売られた女性であることが明らかになった。
裁判が起こされた際、朝日新聞は「吉田清治」の著作「朝鮮人慰安婦と日本人」1977年と
「私の戦争犯罪」1983年を証拠として引用し、大々的なキャンペーンをはった。
「吉田清治」の「著作」はその後、日韓双方の研究者の手によって”創作”、
有り体にいえば”デッチアゲ”であることが明かされている。
吉田は社会の表面から消えた。
朝日新聞はこれらの「事実」(ほんとうに「事実」!)を一切報道しない。
「金学順」や「吉田清治」の実像を承知していたのかどうか
(故意に隠していたかもしれない!)も含めて。
以上のような事情は、いまやインターネットを駆使すれば誰でも知ることができる。
新聞に書かれていることだけが情報ではない。むしろ真実は新聞報道などがなされないところにあることも、
多くの人が分かるようになっている。それでも朝日新聞は隠している。
真実隠しに一時的に成功し、朝日新聞と朝日新聞人の行為を塗り隠しても、
いつかは露見する。
もう露見している。分からないのは朝日新聞人とウスノロだけである。
日本社会の破壊を策謀し、日本人を攻撃する勢力がこれを利用する。
冷酷な、認めたくないだろうが、向き合うしかない現実である。
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