申し訳ありません
投稿者: manjinkou 投稿日時: 2003/07/14 19:20 投稿番号: [1682 / 41162]
南京城攻撃前の安全区の収容人員は20万、城内にいくらか残っていたことは推測されるも、その数については確定しようがない。
したがって安全区外の城内にいた5万人虐殺と言うのは根拠がなく、せいぜい数百人だろう、という意見もあります。
場外の村村の作戦行動は、「南京事件」とは別個に考えるべきで、通常の戦闘である。
又、日本人が無抵抗の市民や赤ん坊を殺したという証拠はすべて戦後の中国人の証言です。客観的な証拠は何もありません。
捕虜の扱いにおいてはあなたのおっしゃる通りで、国際法上の捕虜の資格を有さない便衣兵を安全区に潜入、避難させたのがそもそもの発端。
又、解放された捕虜が最低1万以上います。
これらは従軍日誌や個人の記録で証拠付けられています。
国際法上捕虜の処刑の前に裁判をすべきだった、という意見もありますが、日本側が自由に有罪の判決を出せるわけですから意味はなく、欺瞞というもおろかでしょう。
傷病兵は収容され治療を受けています。
真に申し訳ありませんでした、これで引っ込みます。
これは メッセージ 1681 (matsumotoryojunn さん)への返信です.
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