中国・残虐行為は昔から
投稿者: forbos_dds 投稿日時: 2007/03/04 15:20 投稿番号: [16817 / 41162]
既に日清戦争当時より、中国の残忍ぶりは日本人には周知のことであった。
そのほんの一例を挙げてみる。
■日清戦争当時の明治28年、報知新聞にフランスの「フィガロ」の記者カレスコウの従軍記事が掲載された。記事の骨子は次の通りである。
・日本軍の行動は名誉を保持するものであり、賞賛に値する。たとえば山東上陸戦の際、日本軍が制した地域の産婦ある家の前に「産婦あり、入るべからず」との掲示を見て、かくのごとき慈愛心ある民がまだ地球上にいたのかと、いたく感服したこと。
・一方清国軍については、
「日本軍卒の一旦彼らの手に落ちるや、あらゆる残虐の刑罰を以てこれを苦しむるにあらずや・・・或いは手足を断ち、或いは首を切り、睾(睾丸)を抜く。その無情、実に【野蛮人】にあらざれば能くすべきの業にあらず・・・」
しかし日本軍はこのような残虐行為に対しても
「これあるに拘らず、あらゆる暴に報いるに徳を以てす、流石に東洋君子国たるに恥じずと云ふべし・・・」
■これも日清戦争当時の清国軍の暴虐を物語る手紙。
「敵は我が軍の屍に向かいて実に云ふべからざる恥辱を与へたり。死者の頭を斬り、面皮を剥ぎ取り、或いは男根を斬り取り、胸部を割きて入るるに石を以てす・・・」
(明治27年11月18日、秋山騎兵隊の稲垣副官が記した手紙より)
かかる暴虐は、中国人の習性にあるのであって、単に「戦場の狂気」という一般論で捉えるべきものではない。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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