南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 「どこの連隊に、」<中国人の残虐さ

投稿者: sada_goro 投稿日時: 2007/02/18 13:33 投稿番号: [16465 / 41162]
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  例えば、南京大虐殺の記念館の展示が語る「暴行」のうち、日本兵が中国人老若男女を問わず生きた人間を切り裂き、生き埋めにし、生き皮を剥ぎ、はらわたを引きずり出し肝を食べるといったようなものは日本には見られない戦争文化である。

  しかし、中国人なら戦争はそういうものだと信じている。<<<


中国人の残虐さを示す資料を探してみました
たくさんありすぎて,一度には書ききれませんし,残虐でおぞましい行為が続くので読みたくも読ませたくもありませんが,このような濡れ衣を日本軍や日本が着せられていることをアピールしなければなりません
(文字数が多いので文脈を損なわない範囲で適宜削除,文末句点省略)


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■ 中国の狂気1:暴行・子供食い




1960年代、北京の小学校で女性教師が漢字の書き取りをさせたとき、うっかり「社会主義」と「崩壊」を一緒に並べてしまい、児童たちにそれを摘発された

彼女は連日批判会に引っ張り出され、男子児童に顔面を殴打された

娘も親子関係を断ち、何かある度にクラスのみんなの前で自分の母親の「階級闘争の新動向」を暴きだした

その後数年間、この教師は毎日トイレなどの掃除ばかりをさせられた

文化大革命を経験した人は張志新さん[※12]のことを忘れることはない

彼女は刑務所に入れられ、警官により何度も野獣のごとく服を剥ぎ取られ、後ろ手に手錠をかけられたまま、男性囚人の牢獄に放り込まれた

その結果、彼女はほしいままにレイプを受け、ついには気が狂ってしまった

このような状態になったのに処刑される時に、彼女が何かを叫ぶのではないかと恐れた刑務所側は、彼女の頭をレンガに押し付け、麻酔を打たずにナイフで彼女の喉笛を切った

[※12]張志新、女性、中共の中で数少ない真実のことを言う勇気のある若手党員
文化大革命時、毛沢東に対する個人崇拝を批判したため、投獄された
処刑される前に咽頭を切断された
1979年、政治的な目的から、張志新は「名誉回復」され、烈士と追認された
これは冤罪を着せ迫害した後、その名誉を回復させるという中共の常套手段の典型である


中国史上厳しい大凶作の時代には「子供を交換し食す」と言うことがあった

しかし、中国共産党の統治下では、死人の肉を煮込んで食するということが、しばしば現れた
他の地区から逃げてきた人や、自分の子供まで殺して食べてしまうことも、発生した
次のような事例があった。「ある農家では家族は次々と食べられ、父親と一男一女の子供しか残らなかった。ある日、父親は娘を外へと行かせた。その後、娘が戻ると、弟がいなかった。あるのは、鍋に油が浮きプカプカとしている白っぽいものであった。そして、釜の横には骨が放リ出されていた。数日後、父親は又も鍋に水を足しはじめた。そして、娘を呼び寄せた。娘は恐れドアの外で号泣した。父親に『お願いです。お父様、私を食べないでください。私は芝刈りをし、火を炊いてあげます。私を食べたら、誰もお父様の面倒を見る人がいなくなります』」
(作家沙青氏の報告文学『依稀大地湾』より抜粋)
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