Re: 映画(南京の真実)製作委員会
投稿者: crngsuvt 投稿日時: 2007/02/07 15:57 投稿番号: [16216 / 41162]
死人にくちなしはどちらだろうか、
ここを見ている
多くの日本人にその言葉を問うてみよ。
中国には過去に多くの悲惨な歴史事実が多すぎる。共通する手口や
資料の残っていて外国人も知っている
太平天国の乱、
このときの万人抗の後が日本軍のものとされたり、
義和団事件での
世界の注目の中での
自国民を2万人ほど殺しているし
それも
軍事関係でない一般人を。
もっと近くでは通州事件と続くが
チベットでの虐殺、トルキスタン
いやはやひどいことだ
その何千年のもっと昔はすさまじいことですよね。中国の城は日本と違って都市すべてを包み込む城郭都市であるから
攻める側が包囲すると一人も逃げられない、敵側に協力したという理由で一般市民も殺戮の対象となる。それが昔から続いている。
大事なことは
第一次大戦の後
国際連盟ができて
国際事件が有れば
提訴できる道ができていた。
1927年の南京での中国人による日米英の公館や慰留民に暴行をした「南京事件」のときに
米英は軍艦で南京を
艦砲射撃をしている
それにより中国人が2000人死傷している。「日本はこれには参加していません」このときには中国政府は直ちに国際連盟に提訴している。
満州事変のときも連盟に提訴している。
2000人でも提訴しているのに30万人で提訴していないのはなぜだろうか?
昭和12年13年の中国政府も軍からも
ましてや日本からも
また現地南京に在留していた欧米人や外国の報道機関も報じていない。
死人にくちなしではなく事実がないのである。
南京市内の中国人は国民党の軍が逃げたことで安心して日本軍の保護の中で秩序良く生活ができ戦闘後に大量の市民が市内に帰ってきたのは
いったいどういうことだろうか?
誰が見ても答えは明確です。
真実はひとつです。
これは メッセージ 16215 (fukagawatohei さん)への返信です.
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