南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>分けて考えた方が筋が通るぞ

投稿者: chosen_kirai 投稿日時: 2003/05/11 14:14 投稿番号: [1618 / 41162]
ホロコーストも、いわゆる「正史」はかなり怪しいと思うぞ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=5027

ホロコースト(ナチスによるユダヤ人絶滅政策)は虚構だと最初に主張したのは、収容所から生還した囚人だったんだからね。
「正史」に対して説得力のある異論を唱えると、暗殺されることもあるらしい。まあユダヤ人は凶暴だからな、何をするかわからん。

−−−−−−−−

マルコポーロ Feb 1995 『ナチ「ガス室」はなかった』
西岡昌紀 著 から抜粋


  気の早い読者は、「ホロコースト・リビジョニスト」達は、
「ネオナチ」かそれに似た人間だと思うかもしれない。
実際、「ネオナチ」の中にも「ホロコースト」の虚構を
強調するグループはいる。だが、「ホロコースト・リビジョ
ニスト」の中には、明らかに反ナチスの立場を取る個人や
ユダヤ人も多数含まれているのであって、「ホロコースト・
リビジョニスト」を「ネオナチ」や「反ユダヤ」などと
いう枠でくくることは余りに事実と懸け離れている。

  その反証として最も明らかなものは、最初の「ホロ
コースト・リビジョニスト」とも呼べる歴史家が、
フランスのポール・ラッシニエ(Paul Rassinier)という
大学教授で、彼が、戦争中、フランスのレジスタンス運動に
参加して、戦後、そのレジスタンス活動の故にフランス
政府から勲章まで授与された人物だったという事実では
ないだろうか?

  このラッシニエという学者は、元は地理学者で、
左翼思想の持ち主だったため、反ナチスのレジスタンス
運動に参加したのであるが、そのレジスタンス活動の
故に、ナチス占領下のフランスでゲシュタポに捕らえ
られ、強制収容所に入れられたという人物なのである。
ラッシニエは、ドイツ西部の収容所に収容され、
戦争末期には、そこでチフスにかかるという苦難まで
味わっている。そのラッシニエが、「ホロコースト・
リビジョニズム(見直し論)」の「開祖」となった
理由は、単純である。ラッシニエは、戦争中、反ナ
チス活動の故にドイツ西部の複数の
強制収容所に入れられていたのであるが、彼は、
それらの収容所の何処でも「ガス室」など見たこと
はなかったのである。

  ところが、戦後、ニュールンベルク裁判や欧米の
マスメディアが、戦争中ラッシニエが収容されて
いたドイツ国内の収容所に「ガス室」が存在し、
多くの人々が殺されたと言い始めたためにラッシ
ニエは驚き、彼自身の左翼という政治的立場とは
別に、「ドイツの強制収容所にガス室などなかっ
た」と、声を大にして主張し始めたのであった。
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