Re: 米7バカ議員が追軍売春婦決議案を提出
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/02/02 16:21 投稿番号: [16141 / 41162]
河野洋平を証人喚問して
「談話」を出した経過を証言してもらおう!
米議会で決議されたら、次は国連決議に発展する
民族の未来がかかっている
性根をいれて証言してもらおう
(参考)
abe_malia に与える「検証」 2007/ 1/27 10:15 [ No.13381 / 13430
>なかなか良いHPみたいね〜
オメガさんのHPならきっと勉強になると思うわ。
ほたる君も勉強しなさいよ。
abe_malia 2007/ 1/23 23:10 [ No.13336 / 13380 ]
折角だから「検証」をひとつ
>従軍慰安婦資料集 「証言を得るにあたって」の冒頭
>調査を検討するうえで非常に難しかった点は、証言者の陳述がたびたび論理的に矛盾することであった。すでに50年前のことなので、記憶違いもあるだろうが、証言したくない点を省略したり、適当に繕ったりごちゃまぜにしたりということもあり、またその時代の事情が私たちの想像を超えているところから起ったと考えられる。 この中でも証言者達を困らせたのは、証言者が意図的に事実を歪曲していると思われるケースだった。私たちはこのようなケースに対処するために、調査者の一人が証言者との間に信頼関係を築くことによってそのような困難を克服しようと努力した。そうして大部分の場合は意図した成果を得ることができたが、どうしても調査を中止せざるを得ないケースもあった。こんな場合は、次の機会に再調査することを約束するしかなかった。
率直な表現であり傾聴に値する。
では、河野洋平は、朝鮮語ができず、きわめて繁忙な職責(内閣官房長官)にあった河野洋平は、短期間に、どのような形で「実情」をつかみ、「信念」(河野の表現)に到達したのだろう。
心理学、社会学、政治学など種々の観点からの検証、研究の必要がある。
河野の談話にはじまり、現在アメリカの下院で極めて政治的な「決議」の上程が何度も試みられている。
もし通れば、次は当然「国連」での決議となる。
日本が韓国側の主張を「全面的」に認めなければ「制裁」につなげ、認めれば「全面的な」補償を求める。
対象範囲(人数、地域など)は韓国が決める。要するに「いいなり」。
このようなストーリーが想定される。
実現にむけて執拗な宣伝をつづけるだろう。事実であろうとなかろうと、日本に対する非難、攻撃が出来れば、外交上の得点である。
河野談話がこのような路線を国際的に設定した。
朝鮮語が全くできず、「検証」の努力を怠った河野洋平が。
いま衆議院議長であるが、その政治的足跡と人間性は、送球に「検証」する必要がある。
ことは民族の名誉にかかわる。
なぜ、自分で分かるはずがないことに、軽々しい判断を下したか?
調査、研究をおこたったまま世界に発信したか?
(国際関係というものをどのように理解していたか? いまどのように理解しているか?)
念のために付け加える。当方は金で女を買う人間を嫌悪し軽蔑している。絶対に握手をしないことにしている。
この問題を観察し考察するときの基本的な態度のひとつである。
「談話」を出した経過を証言してもらおう!
米議会で決議されたら、次は国連決議に発展する
民族の未来がかかっている
性根をいれて証言してもらおう
(参考)
abe_malia に与える「検証」 2007/ 1/27 10:15 [ No.13381 / 13430
>なかなか良いHPみたいね〜
オメガさんのHPならきっと勉強になると思うわ。
ほたる君も勉強しなさいよ。
abe_malia 2007/ 1/23 23:10 [ No.13336 / 13380 ]
折角だから「検証」をひとつ
>従軍慰安婦資料集 「証言を得るにあたって」の冒頭
>調査を検討するうえで非常に難しかった点は、証言者の陳述がたびたび論理的に矛盾することであった。すでに50年前のことなので、記憶違いもあるだろうが、証言したくない点を省略したり、適当に繕ったりごちゃまぜにしたりということもあり、またその時代の事情が私たちの想像を超えているところから起ったと考えられる。 この中でも証言者達を困らせたのは、証言者が意図的に事実を歪曲していると思われるケースだった。私たちはこのようなケースに対処するために、調査者の一人が証言者との間に信頼関係を築くことによってそのような困難を克服しようと努力した。そうして大部分の場合は意図した成果を得ることができたが、どうしても調査を中止せざるを得ないケースもあった。こんな場合は、次の機会に再調査することを約束するしかなかった。
率直な表現であり傾聴に値する。
では、河野洋平は、朝鮮語ができず、きわめて繁忙な職責(内閣官房長官)にあった河野洋平は、短期間に、どのような形で「実情」をつかみ、「信念」(河野の表現)に到達したのだろう。
心理学、社会学、政治学など種々の観点からの検証、研究の必要がある。
河野の談話にはじまり、現在アメリカの下院で極めて政治的な「決議」の上程が何度も試みられている。
もし通れば、次は当然「国連」での決議となる。
日本が韓国側の主張を「全面的」に認めなければ「制裁」につなげ、認めれば「全面的な」補償を求める。
対象範囲(人数、地域など)は韓国が決める。要するに「いいなり」。
このようなストーリーが想定される。
実現にむけて執拗な宣伝をつづけるだろう。事実であろうとなかろうと、日本に対する非難、攻撃が出来れば、外交上の得点である。
河野談話がこのような路線を国際的に設定した。
朝鮮語が全くできず、「検証」の努力を怠った河野洋平が。
いま衆議院議長であるが、その政治的足跡と人間性は、送球に「検証」する必要がある。
ことは民族の名誉にかかわる。
なぜ、自分で分かるはずがないことに、軽々しい判断を下したか?
調査、研究をおこたったまま世界に発信したか?
(国際関係というものをどのように理解していたか? いまどのように理解しているか?)
念のために付け加える。当方は金で女を買う人間を嫌悪し軽蔑している。絶対に握手をしないことにしている。
この問題を観察し考察するときの基本的な態度のひとつである。
これは メッセージ 16133 (deliciousicecoffee さん)への返信です.