南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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日本人の敵 イーストウッドに騙されるな!

投稿者: phuan_samit 投稿日時: 2007/01/27 19:35 投稿番号: [16074 / 41162]
現在   「硫黄島からの手紙」を   日米双方の視点で描いてくれたからと

喜んで観に行っている日本人よ   良く聞け!

日本を持ち上げておいたイーストウッドの次回作は   去年   一旦

出演を否定していた南京大虐殺のようだ!

今年の12月13日で   惨事から70周年を迎える事になるが

先日   レッドフォードのサンダンス映画祭の選考作品にも

南京大虐殺を題材にしたドキュメンタリー作品が選ばれている

このように   一挙に2本も南京大虐殺の映画が上映&製作されようとする

背景には   日本と中国との仲が   親密になってもらうと   アメリカの

対中国戦略としては都合が悪いのである。

日本を経済的に手中に収め   朝鮮半島も含めた対中国への軍事基地編成を

日本政府に仮せるには   日中間は嫌悪のままの方が何かと都合が良いからである。

格好だけの6ヶ国協議に騙されるな!   アメリカは日本を拠点にした

アジア支配をする為には   民族間が友好的関係になるより

ゴタゴタで嫌悪のままの方が良いのである!

朝鮮戦争で兵隊として徴兵されたイーストウッドは   そもそも   アジア人に

蔑視しており   ローハイドで初来日してから45年間も、日本の配給会社の

来日PR要請を断ってきた男だ!   去年3度も来日したのは

石原都知事への硫黄島の撮影許可と   「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」

の完成を記念してのPRだけで終わるはずが   「父親たちの星条旗」が   アメリカ

で   興行で大失敗したからで   急遽、製作費を取り戻すべく  

3度目の来日をした。

しかし   次回作   南京大虐殺への出演を隠していたのも

来日記者会見での質問攻めを嫌った事と興行を成功させる為だけで

1年前   出演を断ったフリをしていただけである。

次回作は   紛れない国策映画であり   格好をつけるような

日中双方の視点で2本も映画が製作される事はないのである!

植毛同様   他人の目をごまかすイーストウッドは   偽善者の

何者でもない事に   日本人の皆さんは   気がつくべきである!

この映画は   日本潰しのプロパガンダ映画になるだろう!
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