中国の歴史は虐殺文化()
投稿者: totoro_ootoro3 投稿日時: 2007/01/26 23:27 投稿番号: [16060 / 41162]
abe_maliko
上記の方は私が投稿したトピを「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は嘘」から「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」へ反論返信をしています。
これは反日トピへの誘導です。日本人の皆さん反日トピは無視しましょう。
虐殺とは中国伝統文化の一つで、今まで行った中国の内戦では欠かすことのできない中国軍の習慣である。
中国政府が創作した日本軍の「大虐殺」「三光作戦」「万人坑」などは、すべて日本ではなく中国文化が反映されたものである。
虐殺した中国人の死体を大量に投げ捨てたとされる「万人坑」などは、古代より中国の武将らが自らの戦功を記念して作った「京観」から来るものだ。
日中戦争当時中国軍には従軍カメラマンが少なく、その「戦記」が語るものほとんどが伝聞だ。
日本軍の「暴行」とされるものは、中国の文人が中国史の知識をもって類推して創出したものがほとんどなのだ。
そのことは中国人経験を嫌というほど味わされてきた台湾人がもっともよく知っている。
残念なのは日本軍暴行譚について、中国虐殺文化史との比較研究に取り組む学者が、中国にはいないことだ。
天安門事件やチベット侵攻など、今現在に至るまで虐殺は健在である。
下記ページの写真のように罪もないあどけない少女に濡れ衣を着せ
公開処刑し民衆に恐怖心を植え付けるのは立派な虐殺である。
http://www.geocities.jp/hlaasa3/tyu1.html
これは メッセージ 16057 (totoro_ootoro3 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/16060.html