Re: 伝えたい「南京の真実」有志ら映画製作
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/01/23 01:03 投稿番号: [16038 / 41162]
>例え完成しても
上映する映画館
など
あるのでしょうか?まして
>観客は、、、、?
どう考えても
無理だし
無駄な
骨折りでしょうね(笑)
さー、どうかな?
楽しみにしてるんだな。
>日本は実に醜い戦争を過去に始め、、そして
負けちゃった
この反省の上に現在の日本があることを
肝に銘ずべきでしょうね。
醜い戦争を始めたのは、支那であり、米国であり、英国であり、オランダであり、ソ連だった。
満州事変は、関東軍が満州から盗賊を追い出した警察行動だった。
3,000万人の満州住民の強い要請と支援によって、たった1万人の関東軍が、30万人の武装盗賊(張学良)を追放することに成功した。
支那事変は、支那共産党が盧溝橋事件を起こし、支那軍が停戦協定を何度も繰り返し破って継続・拡大した戦争。
盧溝橋事件の約3週間後には、支那保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺し(通州事件)、更に2週間後、支那軍は数十万人という大軍で上海の国際租界の日本人居留区を包囲攻撃した。
支那軍機は上海市街地のホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量に殺害した。
その後も支那は、日本が提出した和平案をことごとく蹴り、戦争を継続し、支那人民を虐め抜いた。
支那軍による徴発・徴用・徴兵は過酷を極めた。
支那軍は、上海市街地爆撃の他、焦土作戦、黄河・揚子江の堤防決壊などによって多くの民衆を殺害し、世界で初めて違法毒ガスを使用したり細菌戦を行なうなどの暴虐・悪逆の限りを尽くした。
支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・拡大して暴虐の限りを尽くした戦争なのだから、日本にとっては自衛戦争以外の何ものでもない。
米英は、そのような暴虐支那に対して大々的にカネや武器を支援し、日本に対しては経済制裁を行なうなど理不尽な行動をとった。
特に、1941年8月1日、米英蘭は共謀して対日石油輸出を全面的に禁止するという暴挙(経済封鎖)に出たため、日本は米英蘭に対しても自衛戦争をするしかなくなった。
また、1941年7月23日には、ルーズベルト大統領を始めとする米国首脳部は、フライング・タイガーズ(米国の爆撃機・戦闘機・空軍パイロット)による日本本土爆撃計画に署名していた。
アメリカは、「経済封鎖」解除の条件として、日本政府が絶対に受け入れることができないことを「ハル・ノート」に盛り込んで、最後通牒とした。
(参考)
#7705
#7706
#7707
#12818
これは メッセージ 16023 (yominokuni56 さん)への返信です.
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