「便衣兵」ぐらい調べてから書けよ
投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/01/21 17:21 投稿番号: [16015 / 41162]
>それと当時の中国に軍人と民間人を正確に分けることが可能であったのであろうか?
軍人全員に制服を与える予算があったのかが疑問である?
特に報道の数百・数千・数万等の数字はいまだに報道側の主観によるものが多い。
ひとりが死んでも大虐殺と言う理論には反対しない。
あんたさあ・・・・
「ひとりが死んでも大虐殺と言う理論には反対しない。」なんて寝ぼけたこと言う前に、
「便衣兵」ぐらい調べてからカキコしろよ。
支那は意図的に民間人を装った兵で南京をかき回してたんだよ。
これら「にせ民間人」は正規の軍とは見なされない、明らかな違反行為。
で、国際的にも捕虜としても扱われず、見つけ次第殺していいことになっていた。
当たり前だ、軍と無関係の民間人と思って見逃し無警戒になってたら、
いきなり後ろから「だまし討ち」されるんだから。
日本が南京でやったのは、これら違反兵の掃討にすぎない。
ところが戦後の支那の宣伝だと、何とこれらの違反兵の掃討が「民間人の虐殺だ!」として吹聴されてる。
南京の便衣兵掃討に混乱があったの事実だが、それは支那軍の違反行為に責任の大半がある。
それを、日本軍による「虐殺」なんていうのは噴飯もの、中国の大ウソ宣伝だよ。
ひとつ言っておくと、日本軍が占領後、南京の人口は増えている。
「鬼畜日本軍の大虐殺」なんてものがあったなら、みんな恐れをなして
南京には近寄らず人口は激減するはずだろ。
これが「大虐殺」なんてものがあったかどうかに答えを出してるよ。
これは メッセージ 44 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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