Re: 1946年外務省通達
投稿者: circinus48 投稿日時: 2007/01/12 07:51 投稿番号: [15919 / 41162]
>アメリカの戦争映画などでアメリカ兵が、盛んにつばを吐きながら、憎憎しげに、ジャップめ、、なんて言ってますが、、違いますか?
だとすれば、蔑称でしょうね。美しい国
ジャップ?
英語は、もとはイギリス語であり、イギリス語にジャップという単語はもともと存在しない。
そのイギリス語の、本家本元にも、外国に対する蔑称ならば、千年単位、百年単位で戦争を繰り返してきたヨーロッパの他国に対する蔑称などいくらでもある。
当然、それぞれ戦争を繰り返してきたヨーロッパの国にだって、イギリスを初め他国の蔑称なら、いくらでもある。
比較的、新しいところで、ドイツ人に対する蔑称ならナチス呼ばわりあたり。
自分たちが簡単に勝てる相手ではなく、当然、戦争の相手として手ごわい国に対する、そう簡単に戦争に勝利できない相手に対する苛立ちの蔑称があるのは当たり前。
しかして、今現在、このジャップという言葉を、世界で最も好んで使うのが、中国人、韓国人。
今現在、日本人、アメリカ人、中国(韓国)人の三人が揃う中で、中国(韓国)人がジャップという言葉を使用して最も激怒するのは、日本人でなく、実はアメリカ人。何の関係もない三ヶ国の人間が揃ったところで、中国(韓国)人は試しにやってみるといい。
中国、朝鮮にも、もともと日本(のみならず、もちろん西欧や他のアジアの国など)に対する蔑称はあるのだろうが、自国の言葉では、日本人に通じることなく終わりなので、こと日本に対しては、アメリカの威を借りるのみ。
中国(朝鮮)と違い、日本は、西欧各国植民地としてに隷属し放題、され放題ではなかった。
中国(朝鮮)と違い、日本は、西欧と対等な戦力で戦った。
確かにアメリカの物量には負けたが、陸戦、海戦、空中戦などの技術では全く引けを取らなかったゆえのアメリカの苛立ちの言葉が、あの蔑称だ。
簡単に制圧できる、下等な、奴隷へ対する、蔑称とは、全く意味を異にするということを、中国・朝鮮は知らない。理解さえできない。中国、朝鮮の惨めな歴史に比べれば、日本の蔑称など、勲章みたいなものだ。
欧米諸国どころか、日本とさえ対等に戦えず、日欧米にただ植民地支配されるのみだった中国朝鮮人が使っていい蔑称ではないにも関わらず、アメリカ人と同じレベルの蔑称を使いたがる中国人、韓国人。
日本と対等以上に戦ったのはアメリカのみで、中国、朝鮮ではない。
これは メッセージ 15916 (yominokuni56 さん)への返信です.
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