まず、喩えが間違っている。
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/12/30 14:47 投稿番号: [15759 / 41162]
ボケ爺との契約は責任能力の有無の判断次第では、ボケ爺に責任を問えない可能性がある。
他の家族は修理の契約を知らないのであるから責任は生じない。
結果、責任能力のない者と契約し、責任能力のある者に確認しなかった業者が責任を負う事可能性がある。
修理代金を取れず現状維持、もしくは、元の状態に戻して材料は回収して費用は業者持ち。
>その支払い責任者を代表として交渉する
この場合、責任者は業者とボケ爺。
半ボケの場合、責任能力有りか無しかで裁判で争う事になる。
>一国一政府が原則だよ
現実に国連は一国二政府の平行代表制を採用している。
>日本国内に共産党政府、社会党政府、民主党政府があるか?
日本が分裂国家だと?
>国民の審判を受け、そして国の責任政府となるんじゃないのかい?
違いますね♪
国家は必ずしも民主制とは限りませんから♪
>責任者不在の国家法人は
間違ってるね♪
責任者か複数存在する状態ですね♪不在ではない。
>国家賠償は、だれが支払うんだろうかね
侵害行為を行った政府だね。
そして、その政府が実効支配している領域の住民が負う。
実効支配していない領域の住民から税金は取れない。
>クーデターで政府転覆を謀り、他国を侵略し、迷惑をかけ、
A級戦犯と同様に責任者が処罰されますね♪
特に、クーデターの場合は、国民の意思とは言い難い。
>憲法を作りかえない限りはね。
政府承認の意味すら知らないのか?
革命・内戦など国内法上非合法的に新政府成立した場合に、
国家を代表する正統政府として承認する事。
これは メッセージ 15746 (yominokuni56 さん)への返信です.
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