国体の護持。
投稿者: tekunotekuna 投稿日時: 2003/04/07 06:36 投稿番号: [1542 / 41162]
>5.自作農創設特別措置法”については我が家もその層です。但し、農業では喰っていけないので現在は荒れるにまかせてますが・
農業政策の失政でしょうね。でも、売れない土地でもあれば無いよりはよろしいのではありませんか。いろいろと便宜(税金面)をはかってもらえて、生産コストが下がらないのでは、手の打ちようがありません。自力で再生してください。その内税金面その他の優遇措置はなくなるでしょう。
>日本の伝統的価値(国体)の解体ですね
国体(天皇制)は護持されています。
これが唯一、終戦、ポツダム宣言受諾の条件でした。国民の命など、お構いなしでした。
>こんなものは外国人から下し置かれるのではなく大東亜戦争に勝利することによりその自信と貢献によって国民が国家から勝ち取るものでしょう。
おっしゃる通り、日本人が自らの手で自らの将来を決すべき問題でしたが、、
残念ながら、当時はそのような、自由主義、民主主義の理解者も無く、少数の反政府主義者は弾圧され、獄中にあり、一国を指導する立場とはならなかったのでしょう。また、臣民も国家から権利を勝ち取るなどという、権利意識はなかったものと思います。上位下達が身にしみていた。
>敗戦の責任をとらせる意味では指導者集団を裁く権利は戦勝国にはなく日本国民の方にある。
その通りです。が力が無かった。信用されなかった。
ですから、いま、その責任を明らかにすべきだと思います。
>反日的な勢力が跋扈することはなかった
これは貴方の間違いでしょう。
反日とはどのようなことを指すのでしょうか?
これは メッセージ 1541 (fdhuftu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/1542.html