過去にすがりつくユダヤ、シナ、朝鮮
投稿者: sapito 投稿日時: 2003/04/07 00:01 投稿番号: [1539 / 41162]
歴史は何の為に学ぶのか?と言えば、
過去を調査し、教訓を学び、より良い未来を作るため。
然るに、ユダヤ、シナ、朝鮮は歴史を歴史科学とは扱わず、
あさましくも、政治戦略、民族戦略の道具としている。
南京大虐殺・従軍慰安婦が全くの捏造なら、
アウシュビッツ二百万ユダヤ人虐殺も大嘘。
ユダヤ、シナ、朝鮮は互いに捏造歴史を認め合い、互いに宣伝しあっている。
何故なら彼等は過去の反省の要求を恒久化する事で
落とし前を恒久化したいのである。
そして被害者を装う事で彼等自身の甚だしい悪事を世界の目から隠すためだ。
徹底した調査、研究によって、よしんば当時の日本人に加害の事実があったとしても
それを現代の日本人に責任を求めるのも間違いである。
彼等はそんな初歩的な常識も知らない程度の悪い連中。
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捏造だろうと真実だろうと現代に生きる我々は関係がない。
捏造史実は現代に生きるまともな人間には無関係。
貴方は何が言いたいの? 無意味な言葉だ。
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あなたは過去に生きている。
過去にすがっているのがユダヤ、シナ、朝鮮。
悪質な言い掛かりを無視する事が過去を乗り越える事になる。
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私は素人だが、あったんだろうな、と想像している。
虐殺の人数が問題だけで、これは永遠に正確な数字が分かるわけがない。
軽々しく人様をなじるな!
人様をなじるなら証拠を見せなさい!
挙証責任はなじる方にある。
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まあ、素直になれば中国との関係も揉めなくて済む。
言ってる事がずうずうしいんだよ!
これは メッセージ 1538 (japmantokyo58 さん)への返信です.
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