「マニュアル」再掲
投稿者: kimfungcameroon 投稿日時: 2006/12/20 12:16 投稿番号: [15174 / 41162]
「マニュアル」再掲させていただきます。
日本人と「歴史問題」で論争する場合の「マニュアル」がありますからね。
「タクティックス」
・ドイツを持ち出せ
・アメリカ人の口を借りて言え
・「中帰連」など日本軍兵士の証言を使え
・写真、ビデオ、映画などヴィジュアル媒体を使え
・「南京虐殺30万人」の矛盾を突かれたら、「数の問題ではない」と言え
・「自由募集」「官斡旋」「徴用」「徴兵」も全て「強制連行」で押せ
・「慰安婦」ではインパクトが弱いので、今後は「性奴隷」でいけ
その他
「ストラテジー」
・客観性を装い、引用を多用せよ
・同じ主張を繰り返して、リフレイン効果を狙え
・味方が大勢いるように装い、敵が孤立感を抱くようにせよ
・弱い相手とは執拗に論争し、徹底的に言い負かすこと
・相手が強い場合は、論点をはぐらかし、早めに切り上げること
・女性には感情に訴え、青少年には正義感に訴えろ、成年男子はスルーせよ
・論争に負けないために、難しい質問には答えるな
・論争に負けそうになったら、言葉が分からない振りをしろ
・論争に負けそうになったら、堂々巡りの「鰻の議論」に持ち込め
その他
これは メッセージ 14883 (kimfungcameroon さん)への返信です.
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